【先輩より】No.2のポジショニング学 | イセオサム会議

【先輩より】No.2のポジショニング学

今週、I社O原さんに連れて行っていただいたお店。




まずは竹子でビール。





そして、金太郎@神楽坂
鳥がウマイ。
大きくてウマイ。




ありがとうございました!





心を打たれたのは、下記内容。

■No.2の特徴とは・・・
・何でもできる
・好い人
・何が得意かわからない



うーむ。
確かに。
そうでなければ、No.2でいる理由がない。




でも、自分がトップになる可能性を誰もが秘めている。





■よいNo.2でいるためには


・伝導率をよくすること。




つまり、コミュニケーションですね。
役員同士の意思疎通が、驚くほど完璧にできていること。

オプトの鉢嶺さんがよく言うのは、
ワークスアプリケーションズさんの例。
3人の共同代表が、一枚岩になっている。
いつも一緒にランチをしているそう。




確かに、このチーム力が今後の会社の力を決めて行くのだろうと感じている。





-希望が生まれる経営チームをつくる-