【社会起業】と呼ばれるもの | イセオサム会議

【社会起業】と呼ばれるもの

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先週のある日のこと。

知人と、教育ってなんだろう、という議題で集まった。
@独楽有楽町


写真は牡蠣です。
魚介が絶品なお店でした。


■自分の中での気付き

・子供の夢を応援するためには、
親の指標も変える必要がある。
→中学、高校、大学、企業と指標のゴールは企業になってないだろうか。

親と子は20~30歳離れると考えれば、
自然と効果指標も変わるだろう。

だが、自分の感覚のまま指導をしてしまうのが親の常である。

親も学び続けなければならない。


・子供の教育に指標が必要ならば、「自己受容度」はどうだろう。
→自分のスタイルを作ること。


・ロールモデルが見つかる仕組みが欲しいなあ。

→親父の仕事を見せるとか。
社会科見学を進化させたい。


・子の教育と親の教育は対になるものだ。
→セットでの提供もありえるだろう。


社会に役立つことを収益化することは大きな仕事だと感じている。


自分の子供の教育のことも考えるとね!