実在した秘伝書!!
シンガポール人が探した「秘伝書」あった
まずはこの記事を見てください!!
平たく言えばシンガポール人がある空手家を
父親の遺言で秘伝書を探し回っていたと。
それもわずかな手がかりで。そして見つけ出したの秘伝書を持つ者を!
すげええええええ!こんな映画やマンガみたいなことがあるなんて!!!
これなんて北斗神拳!?一子相伝!?
この記事読んだときに本当に心が躍りましたよ!
まあね3日しか修行してないのに秘伝書よこせってのはどうかと思うのですが。
それをさておいても、少ないキーワード
「ソーマ」「秘伝書」「人里離れた道場」「65歳」と
「北海道ではない北の果てにいる日本人の空手家から秘伝書を譲り受けてくれ」との
この遺言だけでシュイ一族はシンガポールから青森まで来て
ウロウロウロウロしてたわけですよ!
しかも途中白神山地で遭難して保護されるトラブルを起こしながら!
これなかったら、福田さんが見つからなかったわけですから
結果オーライなんですけどね。
いやあもうねこうなるとこの後はきっと超展開が待ってるんでしょうね!
次の展開はこの秘伝書を狙う悪党が秘伝書を奪い取り
山の中のアジト(塔)にこもり、
それを取り返すべく立ち上がるシンガポールのシュイ一族!
山は魔物だらけで塔は罠が張り巡らされ、
無事に秘伝書を取り返すことができるのか!
「待て!その先は・・・」
「うわああああああ!!!」
「手・・・手を・・・手を離すんじゃない・・・・ぞ・・・」
振り落とされる鉄槌に叫ぶ声横たわる亡骸!
次回、『暗き森に潜む塔』お楽しみに!!!!
うおおおおおやっべええええ熱すぎるぜシュイ一族!!!!!!