ジムで見かけたオシャレーズン | おすぎとパーコー麺

ジムで見かけたオシャレーズン

ぇー 昨日はひさびさにジムなんて行っちゃいました。
寄る年波に抵抗できるわけでもなく、油断するとすぐ腹が出てくるわけです。
まぁ、それもやれチョコだ、やれケーキだの大の甘党のボクには
DIO様が飛んできて「無駄無駄無駄無駄ァァァァ!」

と殴られても食べ続けたい、そんなヴァニラアイス。

ジムには色んな人がいるんですよ。
異様に汗かいてる人、けっこう頻繁にみるのに相変わらずふくよかな人。
歯が無駄に白く、肌が無駄に黒い人。なんか赤い人。
で、昨日は軽くウォーミングアップして、ストレッチしてると一人の女性が視界に入り、
そのまま視線を他に向けようとして、ぐわーっと戻しました。
二度見ってやつです。初めてやりました。
なにげに目に入った胸に何か突起物が!!!

そうです、アレですよアレ!プリンの上にオシャレに乗せてみたレーズn

・・・オシャレーズン
ええええええ!!まてまてまて!!!なんですか!?
あなたノーブラ、ノーブラジャーってやつですかぁぁあぁあぁぁぁああ
なぜノーブラでジムくるんですかああなたは!

もちろんのごとく顔を確認してみるとオバハンorz
若者でカワイイんだったらいいけどオバハンorz=3
淫らに白く若い肢体つゆしらず、乱らに黒く枯れ果てた木のようなオバハン。
勘弁してください。

でも、それでも男は見ちゃうんですよ。罪ですな。なにげに虜ですよ。
・・・お、おちつけ、ボクのマジュニアああああああ!