そのあと親父と白熱したバトルが繰り広げられ…
で、バトルの結果
親父:「建てられるもんなら建ててみろ」
…的な言い回しに
っとしながらも何とかこらえ、土地を譲ってもらえることになりました。何とか第一関門は突破です。
さて、バトルの内容、実は記事として一度書きました。
タイトルを付けるなら
『蹴りたい親父の背中』(謎)
ちょっとしたライトノベル?な勢いで大作が出来上がりそうだったんだけど、書きながら読み直すだけでムカついて気分が悪くなるので全削除しました。
その親父ですが、婆さんが言うには、俺が家を建てるって話で心配になってるせいで食事の量が減ってるとか。
「ローン払えるのかなぁ…」とかで心配になってるのかと思いきや
家&土地を取られるのが心配で食欲無いんだと!
自分の親ながらホントどうにかしたい気分。
ま、今現在、見てて吐き気がするほどブクブク無駄に太ってるからそのままダイエットにでもなればどうでもいいかな?(爆)