そうじのお姉さんはじめました

そうじのお姉さんはじめました

21歳そうじのお姉さんをはじめた女の日記です

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そうじのお姉さんはじめました

因みに私は某ホテルでそうじのお姉さんやっています。

名前は書けませんが結構ちゃんとしたホテルらしいです。



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今働かせて頂いてる仕事場はまずはベットの組み方を教えてくれます。

シーツの敷き方、枕カバーの取り換え方、布団のかけ方...。

これを1人でできるようになって次の段階に進むのです、

これが意外と難しい!!


シーツのすその長さがちゃんと一緒にならなくてはいけないとか、

シーツのしまい方とか、枕のカバーのかけ方とか置き方とか....。

もともと浴衣を雑巾にしたてあげる程不器用な女なので

(それなのに何故そうじのお姉さんをはじめようとおもったのかは別の記事で)

OKが出るまでになかなか時間がかかりました...。


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ベットのそうじをはじめる時はまずベットしたを見て忘れ物がないか

確認しなくてはいsけないのですが、2日目にして落し物に遭遇したちず。


最初は何処にでもあるようなピンクのちょっとごついベルトを

見つけました。(ここで初めての落し物にちょっとテンションがあがる)


ベルトと同じベット下から出てきたのが



そうじのお姉さんはじめました
まさかの S M グ ッ ズ . . .



(キタコレーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!)




オタク界ではよく出てくるメジャーなあれです。

お口にはめるやつです。意外と重かった.....


息子の隠してたAVを発見したような、なんとも言えない混乱とともに

それを戸惑いながらベテランさんに届けるちず


ち「すいません、これベットの下から出てきたんですけど....」



そうじのお姉さんはじめました


(ええええええええええええええ!!!!!?????)


はじめに書きましたがちゃんとしたホテルなわけです。

ホテルフルフルとか言った休憩3000円とかのラブをメイクするホテルな

わけではないのです。


つまりそこに忘れてったってことはもう使用済みで置いていったのか

はたまたそういうことをいたそうとした時ようにべット下へスタンバイして

おいたら彼女がもっと凄いもの出してきて出すに出せなくなったのか

結構ちゃんとしたホテルに自分の性癖を見せびらかすために

置いていくわけがないと思ったのですが、一応『忘れ物』であるわけなので

きっちりと保管するベテランさん.........



みなさん自分の性癖はきちんと持ち帰りましょうね。