いや、ちょっと
私、初めて知ったんですけれど![]()
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皆さんは
ずっと前からご存知だったのでしょうか…
MFで花總さん、芳雄さんが
楽曲の説明をしていらした時に「解釈は色々あると思う」と前置きされましたが
「我々の東宝版では」
ということで
下記のようなお話が…
「トートとキスをすることで、エリザベートは死んでしまう」
(こういう風に考えた事なくて)
「キスするのもエリザベートは自分からトートの元へ行く」
「キスで死ぬことで、生きたエリザベートに愛されたいと思ってきたトートの、二人の時間は終わってしまう」
「私の人生は私が決める、と思っているエリザベートらしい」
的な…お話が…
「皇后自ら望んだんだ」という台詞があるように
エリザベートが死んだのは
ルキーニに刺されたから、としか考えてなかった私は
「へ?!
」
エリザベートが自ら死を望む、ということが
イコール
トートにとって生きたお前に愛される、ということ
じゃないの??
あれ?
現実世界ではルキーニに刺されて死ぬ
イコール
精神世界ではトートに自分からキスしに行く事で死ぬ
ってことかな??
あ〜私、あんまりそのへんの解釈を考えた事ありませんでしたわ![]()
ん?
じゃあ、宝塚版は
違う解釈かもしれないの?
どちらも小池先生の演出なら
違わない?
もう〜〜💦
「正解」は小池先生に聞かないと分からないのかなぁ?
でも解釈について考えるって楽しいですね😄
………それがオチなのかい!
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大して 深くない話だったなぁ💨😢😓
ところで
イントロが始まったら
お二人共、トートとシシィでしたねぇ…さすがです…😍
そして花總ミーミルちゃん(私はずっとこのイメージ)のお歌は、もう(当然だけど)宝塚のシシィじゃなかったですね
ミーミルちゃんの当時は声がとても可愛くて印象的だったのですが、
仮面のロマネスクの
冒頭のセリフ「約束?」も
これまた印象的でした
大人になったのね…みたいな
(一体、何目線なんだろ?)
話それました🙇
で、舞台。エリザベートですが
レ・ミゼラブルや
ミス・サイゴンは
札幌に来てくれたんですが
エリザベートは西日本しか行きませんよね〜![]()
レミゼなんて
2回(もっと来てる?私は2回しか知らない)来てくれてるし
ミス・サイゴンは今年初ですけど、2020年にコロナで中止になって、リベンジ公演ですしね
上記の2作品と同じように、こんなに長く何度も上演されてる作品なのに
何故エリザベートは札幌に来て下さらないのかしら〜
どなたか
理由をご存知ありませんか?
そりゃ札幌はエンタメ系弱いです
人が集まりずらいし、盛上がり方も下手くそです
でも
レミゼ、サイゴンときたら
エリザベートも来ませんか、普通??🤔
はい、また得意の
地方民の愚痴が始まりましたので、今日はここらでしめたいと思います
お聞き苦しい点、お詫びいたします🙇
では、また〜👋