練習日誌3月20日水曜

テーマ:
小池さんによる体操のあと、納多先生の発声練習。
「かなしみはあたらしい」より未来への音とり。p.56のJより練習。
各パート歌詞をつけて、音とりをする。フォルテに種類があり、menofは少し強く、piufはいっそう強く。
Jのうたいだしたっぷりと。
p.57かぎりある日々のはアクセントをつけて、ハッキリと歌い、ひとは生きるからは、レガートに。
最後まで音とりをする。
次に、「カルメン」の楽譜があたらしくなり、見やすくなって、新たに音とりと歌詞づけ。
最後までとおす。
オベラは、演技力が必要。
情景を思いうかべ、歌に感情をいれていくことがむつかしい!
ナブッコは、繰り返し発音をていねいに指導してもらう。
あたらしくお二人が、アルトに参加され、新しい顔、久しぶりに見る顔、人数がふえてくることは、本当に嬉しいです🍀
来週は、「未来へ」を引き続き練習です。inp.門田

3月13日水曜日練習日誌

テーマ:
⚫️かなしみはあたらしい
「未来へ」音取り
・出だし♪みちばたの…のみち、♪どれだけの…のどれ→弱拍で入る。やさしく浮くように。
・12小節ソプラノ♪o―→クレシェンドふくらむ。テナー♪ルルルル→クレシェンドディミニエンド。
・16小節♪かおりははかりしれぬ→クレシェンドを意識する。
・32小節♪せいと死→Sを意識的に発音。
45小節目まで音取りしました。
⚫️「アンヴィルコーラス」「たばこ女工の合唱。共に発音練習と音取り。
南先生が伴奏を弾いてくださって、曲の感じは分かりましたが、なかなか難しくまだまだ音が取れません💦
音は個人ででもう一度確認しましょう🎵

3月6日水曜日練習日誌

テーマ:
今日は団内コンサートの伴奏合わせと同時進行の練習で出入りが多かったので、大まかな注意点だけ書かせていただきます。
○かなしみはあたらしい
3曲目「かなしみはあたらしい」音取り
・弾んで歌う。
・41小節、いかりの「い」、新しいの 「あ」、母音が繋がらないように言い直す。
2曲目「泣いているきみ」通して歌う。
・21小節、60小節、subitoピアノ。
メゾフォルテからピアノへ。
○ナブッコ
「行け、我が思いよ金色の翼に乗って」
・発音練習の後通して歌う。

「泣いているきみ」と「ナブッコ」は日曜日の団内コンサートで全員合唱します。
コンサート、パーティー共楽しみましょう‼️
記 西浦

2月27日(水)練習日誌

テーマ:
小池さんの体操のあと、すぐ「かなしみは…」の2曲目「泣いているきみ」を最初から練習。
この曲は3月10日(日)の団内コンサートで全員で歌う曲なので、仕上げ(?)にむけて集中しました。
曲頭の女声の「u」は情景(草原)を想い歌ってください。力まず浮いた声で。
28~29小節は伸びやかにスケール大きく。80小節から各パート共クレッシェンドしていきますが、明るく広々と歌います。
17小節のLontanoは(遠くの方へ)の意味です。
休憩後は「ナブッコ」に入りました。この曲も「団コン」で歌います。丁寧に発音指導を受けました。今日はピアノの前奏を弾いていただき、曲の全体図が鮮明になりました。
曲の終わりはピアニッシモですが、内面は強く、深い「u」の発声を。
来週は「泣いているきみ」を中心に練習します。
記T.三谷 INP.S.西浦

2月20日水曜練習日誌

テーマ:
18時より、冨田先生のピアノで、女声コーラスの「スタンドアローン」の音とりをしました。
18時半より、順次別室で、団内コンサートの伴奏合わせをしながら、練習にはいりました。「たばこ女工の合唱」から練習。
リズムや、歌の入りが難しく先生いわくなかなかとおせない!
ナブッコをはさみながら、ハバネラも練習。
今回は、出入りがいろいろあり、きょくの詳しい注意は、省略させていただきます。
前半南先生、後半冨田先生のピアノでした。
季節がら、体調を崩してる方も多いなかみんな頑張って練習しました。
次回は、「かなしみはあたらしい」より、「ないているきみ」の伴奏を入れての練習になります。inp.門田