OsiriXを入れたMacBook Proをもって、勉強会に出てきました。
手軽に、データを持ち運べるのも利点です。
すべてのデータが持って行けます。
勉強会で、褒められたのは、OsiriXでした。(^_^;
OsiriX 3.3.1出てます。

What's new in version 3.3.1 ?

- Option to mark ROI images as key images : Viewer Preferences
- DICOM Validator of David Clunie is now included in the Meta-Data window
- Option to edit VR Bone Removing parameters : Click + Alternate key
- Option to save DICOM Nodes in Q&R Presets
- Option to change the font size for ROIs
- Export/Import Albums (Contextual menu)
- Open ROIs And Key Images from Database Window
- Albums column in DB
- C-Find before auto-routing
- Lens
- Database optimizations : manage up to 200'000 studies, with more than 100 millions of images
- Merge Volume
- Save/Load all ROIs of a series
- DATABASE and INCOMING folders are renamed ".noindex" extensions, avoiding Spotlight indexing
サーバーマシンはすぐに触れるところがいいと思います。
当院ではレントゲン室においています。
外部からのデータなどはCD-ROMより読み込みますが、サーバーマシンから読み込まないといけません。
さらに、時々マシンが固まることがあります。いままで1,2回しかありませんが。
クライアントは結構固まるんですが。こちらは放置プレイが苦手なようです。
先日、業者さんが私に面会にやってきました。
OsiriXの画面を見て、***先生の病院と同じですねと驚いていました。
そこは、僕がアドバイスした病院だから。ニコニコ
少しずつ、輪が広がると良いなと思っています。
OsiriXは放置して他のアプリをずっと使っていると時々固まります。
何でかよくわからないのですが。
一番ダメなのはスリープです。スリープはしないようにしておかないと他の端末まで不安定になることがある様です。
固まっていたら、OsiriX終了して再度立ち上げるだけで、復活するようですが。