2020年になって色んな出来事が起こって、色んな変化があって、ポジティブなことも、ポジティブだと思い難いこともそりゃもちろんあって。毎日色んな感情で溢れてる。

 

でもそんな日々を過ごす中で毎回実感することは、やっぱり私は欅坂46がすきだということ。この感情だけは消えない。心の中で静かにちゃんとメラメラしてる。

 

 

欅坂46が活動を再開したとき、同じようにメラメラしているのだろうか、正直わからない。でも、そんな単純な理由ですきになったのか自分よとも思ったりもする。一筋縄ではいかない感情が、心の奥深くに根を張ってる気がするんだ。ま、その時になってみないとわからないものなんだけどさきっと。

 

何がここまで私の気持ちを突き動かしているのか。正直自分でも全然わかっていない。わかんない

 

 

 

 

平手友梨奈について考えてみる。

 

今を生きる彼女なはずなのに、まるで脱退の日を決めていたんじゃないかと勝手に思えてしまう。そこに真実なんてありもしないのに。なのにあのとき、何を思って拳を突き上げたのか、何を思って過去を振り返ったのか、何を思って先頭に立ち突き進んだのか、何を思ってその花を託したのか、何を思ってその手を握り返したのか。

知る由もないのに、私は考えて考えて勝手に当てはめ自分の感情と答え合わせをする。

 

 

ああ、平手友梨奈を知りたい

 

 

 

 

 

こんなことを考える私はきっとファン失格なんだろうけど、たまにふと欅坂46で表現する平手友梨奈をもう一度みたいと思ってしまうときがある。もう二度とあの衣装をきて先頭に立ち、僕を表現する彼女の姿はみれないのか、ねえねえ、これは現実なのかい本当に。

 

 

欅坂46の平手友梨奈がすきだ。

欅坂46の平手友梨奈がすきだった。

欅坂46の平手友梨奈もすきだ。

欅坂46の平手友梨奈もすきだった。

が、も、は、を、どれも少しずつ違うんだ。こんな一文字二文字で簡単に私の感情は語れないんだ。

 

 

 

 

 

すきなものをずっとすきでいてたい。時が立ち形が変わっても、あのとき理屈なく震えたこの魂を、芽生えたこの感情たちを、一生忘れたくないと思う。自分のものだから、これは自分のものでしかないから、ちゃんと大切にして生きたいと思う。

 

 

 

 

 

 

 

「あなたに捧げる欅坂46の曲」この一言だけで貴女がどれだけこの3年間愛されてきたのか、見える気がするのは私だけでしょうか。

 

 

3年間ずっと聞いてこれたわけではないけれど、それに関してはものすごい後悔があるんだけど、少なくとも聞いてこれたこの月日はすごく癒されて愉しくて充実した時間でした。

 

 

声って不思議だよね〜、表情がみえるんだもの。一体どれほど多くの方々がこのSOLに救われてきたか。

時に思うようにいかないことがあったと彼女は言っていたけど、だけど音のみを発信する「ラジオ」だからこそ届けられたものがきっとたくさんあるんだと思う。それは聴く側の想像力を引き立ててくれ、その分より優しく温かい時間になっていたんじゃないかなあ、

 

そして何より隅々まで愛の溢れた環境だったからこそ彼女自身3年間続けてこれたんじゃないかなって思ってる。何気なく交わされる言葉たちは彼女を安心させたし心地よい場所にさせていたんだと思う。すごくすごく伝わってきた。SOLはものすごく素敵な場所だ。

SOLが彼女の卒業を祝ってくれて本当によかったです。

 

 

 

改めておもうけど、彼女が過ごしてきた4年間、すべての場所が自分の居場所だと思えてくれてたらいいな。

たくさんの綺麗でいい匂いのするお花たちと、彼女の大好きなメンバーとスタッフに囲まれておめでとうとお祝いされているところを想像して、、

 

そして大好きだった遠山校長の声とあのセリフとともに、本当に楽しい時間を3年間ありがとうございました!

欅坂46の平手友梨奈ちゃんはもちろんっ!明日も登校。

 

 

 

たくさんの言葉を届けてくれて、ありがとう。

 

 

https://www.tfm.co.jp/lock/hirate/index.php?catid=154

 

 

 

 

 

 

欅坂46をデビュー前から見届けたかった

欅共和国2019に入国したかった

東京ドームは26人で立っていてほしかった

紅白歌合戦は26人で乗り越えてほしかった

あともう少しだけ欅坂46で踊り表現する彼女たちの姿をみたかった

 

一つだけ願いが叶うのなら、頼むから時間よ戻ってくれ

 

 

ひたすらにわがまますぎる願いで、当たり前に無力な私はただひたすら待ってとしか言えなかった。あまりにも過酷な発表で、まだ自分ってこんなに泣けたんだってくらい泣き喚いてた

 

 

 

欅坂46というグループそのものが掲げるコンセプトがすきで、作り出される音楽が好きで、その音楽を全身全霊をかけて表現し伝えようとしてくれている欅坂46のメンバーがだいすきで、一人一人がそれぞれの魅力で溢れていて

 

 

 

 

 

 

 

 

だけどやっぱり自分にとってあの人は特別だった

 

 

 

 

 

だって、私にとってアイドルそのものの概念をぶち壊してくれたのは紛れもなく平手友梨奈で、そして欅坂46にここまでのめり込ませてくれたのは鈴本美愉だったんだから。

 

 

 

爆発的で情熱的でどこか哀愁的で、互いに光を引き出し合い見る者を釘付けにする2人のパフォーマンス

 

何時かは平手友梨奈が避雷針になってくれているような気がして、何時かは鈴本美愉が避雷針になってくれているような気が勝手にして

 

もう森へ帰ろうかの中盤で背中合わせになる姿が、目を合わさずとも気持ちが通じているかのようで、それはまるで幾度も激しい戦いを共に支え合い勝ち抜いてきた戦友のように見えてすごくすきなんだ

 

あの時のあの動きが、表情が、滲む汗が、靡く髪が、纏っている空気が脳裏に焼き付いて離れないんだ

 

暗い夜道を照らす月明かりのような欅坂46の独特で類い無い美しさを引き出しているのはこの2人が先頭に立ち続けてくれたからだと思ってるんだ

 

 

 

もちろんメンバー30人で欅坂46で、もちろん30人が大好きで大好きで、それはもちろん前提にあって、その上で、気づいたらいつも目で追ってた。いつだってそう、頭で理解するよりも先に心が勝手に動いてる

 

 

本当に美しいものをみてこれた

 

 

 

 

彼女たちが毎日美味しいものをたくさん食べれますように

彼女たちを悩み苦しませる全てのものがこの世の中からなくなりますように

彼女たちの大切なものがずっと守られますように

 

一つだけ願いが叶うのなら、ああ、やっぱりどこかでもう一度だけ彼女たちの表現する姿を見たい

 

 

 

でももう、もっと早くから出会いたかったって思わないようにする。だってもし今出会ってなかったら、もしあの時選んだ道が違ったらって考えたら本気でゾッとするんだ

 

 

 

悲しみで途方に暮れるどころか、虚無の世界にたどり着いて彷徨いてたけど、欅坂46としてこれまで、この悲しみの何億倍もの感動と興奮、勇気と希望、与えてくれたものたちを私は一生忘れない

 

 

 

どうかどうか、彼女たちの未来がこれからも美しいものでありますように

 

 

 

この一度しかない大切な人生、アイドルとして生きたこの時間を何年か後に振り返った時、彼女たちはなんて思うかな

 

 

 

あまりにもちっぽけな人生だけど、そんな中でも欅坂46は、貴女たちは私にとってすごくでっかい存在なんだ

 

アイドルになってくれてありがとう

本当に欅坂46として生きてくれてありがとうだ

 

 

本当に、ありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年末の圧巻パフォーマンスを振り返る前に、まずは自分の中に芽生えたモヤモヤを整理したい。人は後ろめたい気持ちがある限り前には進めない。だから今、自分とここで、きちんと向き合っておく必要があると考えた。

今回はあくまでも個人の”感情”をまとめただけ。

 

今はこうしてオタクをしているわけだけど、私は数年前まではアイドルに無関心だった。AKB48黄金時代を通過してきたが、なにも感じなかった。男性アイドルに対してももそう。みても何の感情も湧かなかった。

 

無関心だったのに、いつからか知りもしないのに「アイドルってどうなの」と思うようになった。だから、今回紅白を経て話題になった芸術家の発言をみて、既視感あるなとずっとモヤモヤしていた。その理由が今になってわかった。なぜなら数年前の私も正直、「アイドル」に対して同じようなことをうっすら感じていたから。

 

https://twitter.com/yamakawafuyuki/status/1212152185137426432?s=20

 

 

デビュー当初から「サイレントマジョリティー」という曲は知っていたけど、それだけだった。私の目に止まったのは2年前の紅白歌合戦で不協和音を披露した際にメンバーが何人か倒れたという記事。その時素直に感じたのは、「倒れるくらい全力なアイドルがいるのか」ということ。

 

当時私は学生時代毎日毎日チームメンバーと一つの目標に汗水流して必死になっていた、いわゆる体育会系だった。「チームで何かを成し遂げる」という部分でどこか似ている部分を感じ、その頃から欅坂46のことが気になり始めた。正確に言えばセンターの平手友梨奈のことが気になっていた。

確か当時、アイドルに詳しい友人にしつこく聞いていた、センターってどうやって決まるの?他のメンバーってセンターのことどう思ってるの?ファンってどういう気持ちなの?思い返せば自分にだって部活に対してこういう質問されても、わかるはずもない答えのないものを投げかけていた。(当時の友人よ、ごめんなさいw)

 

興味を持ち始めた矢先に映画、「響」と出会った。

響の映画が好きだった。そもそものストーリーが好きだった。主人公の考え方や性格が好きだった。そして平手友梨奈がすごく美しかった。欅坂46のことを深く知らない私にでも感じれた、平手友梨奈の魅力を。そして深く知らない私でも、これは響の話?平手友梨奈の話?それとも欅坂46の話?って考えるような映画だった。

そこからはもう止まらなかった。気づいたら欅坂46を、平手友梨奈をもっとみたいって思ってた。

 

今振り返ると、だいぶ響の言葉が刺さっていたんだと思う。

「つまらないって言うのは構わない、でもちゃんと読んで判断しなさい。そうじゃなきゃ卑怯よ。」

 

知りもしないことを発言することは恐ろしいことだ。特に影響力のでかいSNSでは。

 

私は自分でみて、自分で判断した。

これまでのMVや動画を見返して彼女たちの過去を知った、けやかけをみて彼女たちのありのままの姿を知った、雑誌を買って読んで彼女たちの熱い思いを感じた、多くの想いや考え、サポートがある中で欅坂46が生まれたことがわかった、そしてライブに足を運んで彼女たちの本気をみた。

 

というのはただの綺麗事に過ぎないし、実際にただの綺麗事だ。

気づいたら体が勝手に動いてて、気づいたら心が勝手に感動していた。

大それた理屈なんかそこにはなくて、気づいたらここにいた。

 

今回の紅白歌合戦で披露された不協和音をみて感じたこと、

それは、決して彼女たちは生半可な気持ちでやっていないということ。

誰かにやらされているわけではない、彼女たちが自分自身で考え感じたものを、全身全霊を懸けて表現している。

一人一人が選択して、この場所に立っている。今、アイドルをしている。

 

 

私にとって学生時代は、今振り返ると、この先どんな道を歩もうともあの頃は輝いていたって思える日々だ。

私自身があの頃みたいに輝く場所を失った今、チームで何かを成し遂げようとしている彼女たちをみていると、すごく輝いてるなあと素直に羨ましくなる。

そしてすごく美しいと感じる。

 

本当はもっと初期からこの感情に出会いたかった、そうすればもっと色んなものを大事にできたかも知れない。

 

それでも今、こうして美しいと思えるものに出会えたことを誇りに思う。そして彼女たちをみて美しいと思えた自分自身の心も誇りに思いたい。

 

自己満足に過ぎないが、こうやって自分自身と向き合った結果、これからも誠実に彼女たちの表現するものを受け取って、オタクをしていきたいと思えた。

という決意。

 


過去のアイドルに対する自分の考え方を思い返すには正直少し勇気が必要だった。今の自分と矛盾しているから。

他の人からしたらちっぽけな事かもしれないが、今後も欅坂46を応援していく上で、過去の自分の気持ちをなかったことにしてはいけないなと、今回の紅白を見て思った。


相変わらずなんでこんなに欅坂46というグループに惹かれているのか、正確に言語化することはまだできないけれど、私は欅坂46が好きだ。

今はそれだけで十分だと思っておく。

 


 

改めて、いつもありがとう欅坂46。

2020年が欅坂46にとって幸せな1年でありますように。

 

 

初めて日向坂46のライブを目にできたからこそまた色んな欅坂46に対する思いや考え、発想、妄想が膨らむ。

私の心の中にはいつだって欅坂46がいるみたいだ。

 

日向坂46のクリスマスライブは終始可愛いの大渋滞だった。

普段は「日向坂で会いましょう」や「HINABINGO」でみる愉快な彼女たちの姿。

一人一人、可愛さや個性を生かしながらバラエティに積極的で常に賑やかである印象を持っていた。

 

これは欅坂46に共通することではあるが、やはりライブになると普段のバラエティ番組でみる彼女たちとは打って変わって、可愛さを保ちながらも一曲一曲に思いをブチ込めてパフォーマンスする彼女たちのギャップを目にすることができる。

 

まさに「ギャップ萌え」。これは彼女たちのために作られた言葉に違いない。

(欅坂46に関しては人生で最大のギャップ萌えに遭遇してしまったため今こうしてオタクをしている)

(正直「ギャップ萌え」に納まりきるほど簡単な感情ではない。奥の深い「ギャップ萌え」です)

 

ライブの中で特にその可愛さに目を奪われたメンバーは河田陽菜さん。

普段から番組で見せる天然ぶりとそのおっとりとした声と喋り方で可愛いなあとは思っていたが、クリスマスライブでの頭部高めで結ばれ動くたびにファサファサ揺れるポニーのテール姿は、この世で一番似合っているのではないかと思わせるほど、すごごごごく可愛かったのです。

 

こりゃあ織田奈那が推すわけだ。

織田奈那元気ですか?会いたいです。

 

そして個人的なMVPは上村ひなのさん。

「一番好きだとみんなに言っていた小説のタイトルを思い出せない」

え?本当に15歳なの?

スイッチが切り替わったかのように見せるそのキレキレダンスと歌声は

パファーマンスで初めて露わになるあなたの本性なのですね?

空いた口がふさがらないとはこのことか。

 

それと、15歳には難しすぎる歌詞。

これを将来もう少し大人になって歌う彼女の姿を心の底から見たいと思ってしまった。

 

他にも普段とのギャップにやられたメンバーがほとんどですごく魅力的でした。

まだまだ書きたいことはあるけれど、今回はこれくらいにしておきます。。

(ついつい、予想より長くなってしまった)

 

 

 

さて、ここからが私の心の中の話。

今回のひなクリでは幕張メッセで行われ、そのステージ構成にはすごく感心した。

 

メインステージを前と後ろに用意する、一つ一つの通路をメンバー全員がトロッコに乗って移動するなど、彼女たちとファンが常に「一緒に」ライブを作り上げて楽しむための工夫がたくさんされていた。

 

一番感動したのが、見る人によっては大きく邪魔される会場の左右に図太く立っている柱の存在。

そのネガティブな存在を逆手に、一つのステージとして作りだしていとことにすごく感動した。

 

私自身も今までライブ中にあの大きな柱のせいで好きなアーティストをみることに苦労した経験もあったが、人数と曲数の多さ、そして曲調のバリエーションも豊富な「アイドル」だからこそ作り上げることのできるステージ構成なのだと思った。

 

では欅坂46の場合は?

個人的に、欅坂46のライブでは「ファンと一緒になって作り上げる」感覚ではなく、

欅坂46に置いて行かれないように、今にも振り落とされそうになるが、必死にしがみついていくような感覚を常に覚えている。

 

そんな欅坂46だからこそ、そのメッセージ性が強い楽曲、激しいダンス、みるものを釘付けにするまるで映画のような演出を最・大・限!に生かしたステージ構成がされたライブパフォーマンスをみてみたいと思った。

 

例えば、、、

 

会場のど真ん中に円形のメインステージをどかーんと。

そこから東西南北と4方向に伸びていく少し短めの花道。

以上。

 

主役は真ん中のセンターステージ。

花道で少しでも近い距離でその迫力を味わう。

 

そのステージを取り囲むように360度全方向に席を作る。

つまり、欅坂46のパフォーマンスを、会場にいる全員が、どこの席にいても、どの角度からでも、しがみつくことができる。

 

エキセントリックの「冗談じゃない、興味もない〜」の独特な体勢を後ろからみることができるの?

 

はっ、、もしかしてこっちサイドはふーちゃんと織田奈那のセカアイの最後のギター音でギュッと握る仕草をみることができるのでは、、?

 

ちょっと待って、二人セゾン最後みんな中で変顔してなかった?

 

やばい、ついに鈴本美愉ちゃんが、、正面に来た、、、

(鈴本美愉ちゃん元気ですか?会いたいです。)

 

 

今までとは違う角度でパフォーマンスを目にすることでファンにとっては新しい発見が生まれるとと同時に、チーム欅坂46としては360度からみられるということでどの部分をどのような方向からどのように魅せるかと新しい演出が増えるのでは。

(イメージとしてはStudent DanceのMVのような感じ)

 

 

そして天井にはバスケットボールの試合会場などでよくみるアリーナ天吊4面LEDディスプレイを使用してメンバーの細かな表情を映し出す。

 

ステージを取り囲む観客席に対しては、一列一列で段差をつくる。

そういうセットが作れるかどうかは置いといて、段差を一列ずつ作ることによって

身長差で苦しむ人がいないようにする。

(きっとアリーナの一番後ろの人たちは人工的に作り出された少し不安定な段の上に結構な高さでステージをみることになるw)

 

ここで大事なのは、このステージ構成はある程度コンパクトな会場でこそ、

「会場にいる全員が欅坂46のパフォーマンスをどの角度からもしがみつくことができるライブ」が成り立つということ。

 

思い描いているのは、「武道館」。

 

今年、武道館で行われた3rd Year Aniversary Liveを西側の一番最後の列で鑑賞していたわけですが、はしゃぎすぎると今にも落っこちてしまいそうになるくらいの角度がついており、そこからみた「語るなら未来を」の3列目にいた平手友梨奈はその日一番のキレキレダンスなのでは?

と思うくらい気迫あふれてて私の脳裏に焼き付いているのです。

 

その時の鳥肌をもっと多くの人に味わってほしい。。。

そのコンパクトですごい角度のついた客席をもつ歴史ある武道館で、、

 

 

これは個人的な妄想のため、このようなステージ構成にした場合多くのデメリットが生じる。

・ステージを真ん中のみに置くことで、ファンに様々な考察を誘うストーリーを作り出しにくい

・2019年全国アリーナツアーや東京ドームでみせたような大規模なセットを置くことはほぼ不可能

・メンバーが裏に履ける時間がないww

・モニターを天井に吊るすことでメンバーとの距離が生じてしまい、視野にメンバーとモニターを入れておくことが難しくなる

(これは個人的に)

 

 

なにが言いたいかというと、

 

はあああっっっ!!!欅坂46のライブに行きたいっっっっ!!!!!!

 

 

 

 

 

https://www.allnightnippon.com/news/20191220-49451/