子供たちが通学途中の信号のない道を通る時に、警察官や母親や老人会などの方や6年生の子たちがみんなを渡してます。
微笑ましい光景ですね
みんなが渡り終わると、礼をして
ありがとうございます
ありがとうございました
そう言って学校に向かっていきます
私も運転をしながら
あっ!この子供たちを守るために手前で止まろう
子供たちが安全に渡れるようにと
子供たちの挨拶と礼をしてくれる行動は、子供たちが自分たちを守っている行動だな
小学生の列に車がという痛ましい事件が聞かれる中で、頭をさげてお礼を言って通る子供の気持ちを一瞬でもゆとりをもって汲み取ることができたらと思いますね
この行動は、恋愛や職場でも通用することです。
ありがとうやごめんね。ほんの少しの掛け声で避けられる喧嘩がありますよね
「何々してください!」
を
「すみませんがしてもらえますか?」
ごめん仕事になって会えなくなった
を
「約束していて楽しみしていただろうけど、ごめん仕事になってしまってね」
「学校でいるものがあったら早く言いなさい」
「塾に行きなさい」「宿題しなさい」
「片付けなさい」
を
「お店が閉まる前に言ってね」
「明日の時間割はどうなってる」
思い出す癖をつけると、何がいるか思い出しやすい
何がいるかと聞かれても中々思い出せないが、時間割を聞かれると何だったかと考えると授業でいるものがわかる
仕事でも学校でも昔から言われてきた言葉では改善されない
職場でも家でも恋愛でもほんの少しの礼儀や言葉の違いが身を守りストレスを感じないことにつながっていくみたい
今日から変えてみませんか