練習するにしても

こんな音が
欲しかったんだ
をスルッと出せる

こんな音も
あんな音もいいな

選択肢がたくさんある。

そんなふうに
音楽表現(感情表現)が
思い通りにできる状態で
練習するのは

喜びでしかない。

という感想は
たくさんいただきます。

量稽古して
獲得できるものもありますが

無駄に量稽古してませんか?

その分を
楽しくて仕方ない
練習に変えましょう。

心の音を
ピアノの音に変える
技法はあるので
サクッと獲得しちゃいましょう。

表現したいことが
わからない人も
ホントはみんなあります。

解放しよう〜〜!

トレーナー養成講座
体験レッスン
7/8、7/15

固める反射・原始反射の統合に
取り組み初めて1年3ヶ月。

骨格がモリモリ変わって
筋肉の質が変わって

身体の使い方が
勝手に変わって

自分への信頼と
自分への祝福と
心の平安を

感じる時間が
めちゃくちゃ増えた。

今までも
トラウマを癒すこと
潜在意識への働きかけ
自己啓発

自分を愛するために
色々やってきた。

そういうことじゃない
単純な真実があった。

身体が育っていなかった!

身体のケアは
ずーっとしていた。

身体のケアをし続けることと
身体が育つことは
別ものなのです!

身体が育つとは
人間の本来の潜在能力を
発揮させること。

人間なら誰にでもある。

それを組み入れました。

一生ものの身体育てと
一生ものの表現テクニック100奏法。

体験レッスン7/8
お申込み7/6まで。

できない人が
苦労した人が
作ったもの

すごく
試行錯誤した結果
だから

過程がある。

教える人にとっては
役に立つ。

習得する人にとっては
ロジックで理解するから
再現性が高くなる。

一流のピアニストの
コンサートに
通い詰めていた時期
がありました。

一列目とか二列目で
見ていました。

とにかく
見ていたんです。

身体の動きとその音を。

そして
法則を見つけたので

それを実践して
分解して
作りました。

基本は2つですが

あらゆる奏法を
一つ一つ
学べます。

身体のどこをどう使えば
どんな音を出せるか
法則があります。

感情ともリンクしています。

音楽とは
感情表現。

まずその作品の
感情を読み取って表現したら

自身の感情も
乗せていく。

だから
同じ作品でも

弾く人によって
変わります。

作品を読み取ることも

自身の感情を表出することも

感覚をどんどん
研ぎ澄ませていくと
良いです。

そんなプログラムに
なってきました。

推しどころは
たくさんあるので

体験レッスンで。

2026年度体験レッスン開催中。

6/29、7/8、7/15
お申込み期間は2日前まで。

日程をリクエストしたい方
公式LINEからご連絡ください。