そうだんべぇ -3ページ目

iPhone電池交換

よめのiPhoneのバッテリー消耗が著しく激しい状態となり、
購入して1年半も経過したこともあり、
Appleケアにも入っているので、電池交換を依頼したのですが。。。

オンラインで手続きしたのですが、いまいちよくわからんw

ゆうべオンラインで修理(電池関連)をしたのであるが、
申し込み内容が不安だったので。

そこで、Appleのコールセンターに問い合わせてみた。
そしたら、やっぱり間違ってた!!!
バッテリーじゃなくて充電ケーブルの交換手続きをしていたということだw

おれの頭がバカなのか。

でもあれ(修理受付ウェブサイト)じゃよくわからんよ。。。

サポートセンターとの電話で、その間違った修理内容は
キャンセルしていただいた。
で、バッテリー自体の交換については集配→交換→発送
という方法だと1週間くらい預かることになり、
その間の代替え機器を携帯会社から借りないとならないらしい。

あとは、持ち込み修理(交換)もできるが、
近くに直営店などあれば、、、とのことだった。
たしかアップルストアは銀座っていうイメージしかなかったので
それを伝えたら、修理代行会社というのがあるとのこと。

埼玉に住んでるんですけど、と伝えたら、
たしか大宮にあったはずですとのこと。
調べてもらったら、大宮ロフトにあるとのこと。
電話番号も聞いた。

電話を切り、ネットでその会社名を調べたら確かに存在した。
営業時間は…10:30~か…
まあ、ロフトの営業時間と合わせてるんだろな。
ということで、時間がきたら電話してみるつもりです。

それにしても、サポートセンターの電話口の担当者(男性)は
親切丁寧に対応してくれた。
まあ、それが仕事なんだろうけど。

最後に。
今回、家の固定電話ではなく、iPhone5からサポートセンターに
電話した(0120のフリーダイヤルだったからね)。

今も使ってるiPhone4Sで電話することが多いが、通話品質は
中の中くらいだと思ってる。
相手の声もまあまあ聞こえるから。

でも、iPhone5。最悪だ。
相手側の電話の問題なのかわからんが、相手の声が切れ切れになる。
こっちからの声は聞こえてるらしいのだが。
ほんとイライラするくらい相手の声が聞きづらかった。
5だから?だとしたらこれはこれで問題だな。。。

復興予算って!?

復興予算の使い道、疑問だな。
ふざけんなよ!
なんだ?言語バリアフリーって。看板に中国語や韓国語を併記することを復興予算でやるってよぉ!
そして多額の血税が投入されるという。。。

ホントざるだな。
○○補助金に2950億とか。
ホント国は何考えてんだか!
マジでサルだな!
いや、サル以下だ。

ちゃんと審査しろよ!

被災地で本当に苦しんでいる人たちの申請は却下ってどういうことだ?
で、被災に関係ないけど申請したら通ちゃったという企業もある。
何なんだ。この審査基準がなってねーんじゃね?経産省の枝野!てめーしっかりしろよ!

世論がぎゃーぎゃー言い出したらやっとブタヤロウ野田が「緊急性の高いところに優先的に充てる」とか言ってるとか。
本当国のトップは考えが国民とズレてる。

もうはっきり言って民主党に明日はないな。
かと言って代わりになる政党も思いつかんが…


iPhoneからの投稿

なんだこれはw

自らTwitterでくだらないことを呟いてるんですが、お酒も入り、パソコンに向かってたら
ふつふつと湧いてでてきたツイート内容をコピーしておきますw

そして、あいかわらず、ぼくの左手が前髪を弄り倒してきて、貴重な前髪がぼくの身体から去って行く。

そしてさらに、左足踝のしたのほうの瘡蓋を、ぼくの左手が容赦なく剥がす作業に取り掛かるのです。 すると、当たり前のように、真っ赤な鮮血が流れ出てくるのです。

真っ赤な鮮血が流れ出てくるのを確認した僕の左手は、何事もなかったかのように、前髪を弄り倒す作業に戻って行くのです。

やがて、ぼくの左手は前髪を弄るのを辞めました。 すると、間髪入れず今度はぼくの右手が左手の代わりに前髪の先端を、まるで愛おしい何かに触れるかのように柔らかく、そして時に激しく弄ってくるのです。

その右手と左手の動作を司る僕の脳は、僕たちが夕食のときから気になっていた小さな虫に敏感に反応し、ヤツを殺せと命じたのです。

程好くアルコールが染み渡っている僕の脳は、その割には機敏に両手にその命令を下しまた、命令を受けた両手たちも意のままにその命令を受け入れ、脳の命令の通りにその小さい虫を極楽浄土へ送り届けることが出来たのです。

両耳からは、西野カナという日本国の、割と有名な女性シンガーの甘くとろけるような、そして切ないその歌声が僕の脳に甘美に入ってきているのでした。

その彼女の甘美な歌声の周波数のようなものと、僕の虫を殺せという命令がうまい具合にシンクロし、見事にそいつをあの世に送り届けることができた、そう思うのです。

そしてぼくの左手は何事もなかったかのように、また、いままでずっとそうしてきていたかのように、僕の前髪を弄くりまくるのでした。

そう、くりくり。くりくり。くりくり、と。

僕の脳は左手にこう言います。 これ以上弄くってはだめだ。僕自身の、そう、大切な前髪が抜け落ちてしまうではないか、と。

アルコールが適度に染み渡っている僕の脳は、そう左手に命令をしますが、僕の左手はその命令を受け入れず、躊躇することなく前髪を弄り続けるのでした。

おい、辞めてくれ。 これ以上僕の前髪をくりくり弄るのは、もう辞めるんだ。

そう左手に言い聞かせる僕の脳は、相変わらず、西野カナという甘い声の持ち主の歌声に、そう、聴き入って陶酔し、自我を制御することがもはや出来ない状態だったのです。

・・・ぼくの左手は、もはや自制心というものを持たなくなっていました。もちろん僕の脳の命令は幾分聞くことは出来ますが、それでも彼(ぼくの左手)は彼自身の意の赴くままに動くのでした。

彼はもう少なくなったアルコール缶をおもむろに持ち上げ、僕の口に押当ててくるのです。 「お、おい、もう辞めてくれ」 僕の脳はそう言っています。 でも彼はもはや僕の脳の命令は受け付けてくれませんでした。

う、うぐ、うぐ… 僕の脳は、もう彼に逆らうことさえ許されない状態になっていました。 アルコール缶に残った液体を口の中へ運ばれ、次第に僕の脳は麻痺していくのでした。

麻痺していくの脳には、例の、日本国で割と有名な西野カナという女性シンガーの甘く切ないとろけるような歌声が、素直に浸透していったのでした。

そして、麻痺していく僕の脳をあざ笑うかのように、彼(左手)の代わりに、彼女(ぼくの右手)が、やさしく微笑みかけてくるのです。そう、西野カナの甘く切ない歌声に乗って。

「もう、あなたの前髪を弄り倒したくて仕方ないの。どうにかなかっちゃいそうなの。。。」と。

すでに適度なアルコールが染み渡り洗脳されてしまった僕の脳は、彼女(僕の右手)の言われるがままとなってしまうのです。

どうぞ、好きなだけ弄ってください。 弄り倒してください。 気の済むまでいくらでも。 と。

そうして、僕の貴重な前髪は、さらに抜け落ち、僕の身体から永遠に去っていくのでした

(終)。

だいじに至らなくてよかったわい

昨日ブログに書いたけど、
例の塗装の件。

コーティングを剥がしてちょっと磨いたら取れた。

黒い斑点が。

よかった。

工場で塗装して、出荷後に別の工場にてコーティングをするときに

その汚れに気付かずコーティングかけたらしい。。。

いい加減にしてくれよ。

まあ、再塗装までしなくて斑点が落ちたからよかったけどね。

で、半日クルマを預けたんだが、

その時に借りた代車


$oshimakの「そうだんべぇ」

塗装

明日、トヨタのディーラにクルマを持っていく。
ナゼか…?

納車の時からボディの一部に黒い斑点がついていたからだ!!

一度見せたのだが、板金のプロに見てもらわないとなんとも言えないということで、
明日また行ってくる。

コーティングを剥がし(ボディの表面ではなく、コーティングの内側に着いてるっぽい。と言うことは、納車後に着いた点じゃないことは明らかだ!)

再塗装となるとかなり広範囲となるらしく、しかも数年経過すると色ムラがでてくる可能性が大とのことだ。

だったら再塗装なんてしない。
黒点は目立つ大きさじゃない。
1ミリくらいのが4つ程度。
それを隠すために将来の色ムラのリスクは犯さない。
だけど、新車で高いお金出して買ったものだから、
このまますごすごと引っ込むわけにも行かない。

いろいろサービスしてもらうとか考えないとならないでしょう。




iPhoneからの投稿

間一髪(・_・;

今日、クルマ運転中、対向車のワンボックスカーのおっちゃんが、
しきりにパッシンクしてきた。

そこは、田んぼの中の見通しのいい県道。

40のところを倍くらいで走ってたんだけど、とっさにスピードダウン。

こっちもありがとうのパッシング。

と思ったらまっぽが道路左側でパイプ椅子に踏ん反り返ってた。

ギリギリセーフ。。。

たぶんあのまっぽはオレのパッシングを見てたはずだ。

でも、機械で計測してなんぼだから、50そこそこに落とした

オレを捕まえることはできないのであーる。

とにかく、気をつけようと思ったのであった。。。

いっぱつめんていだけは避けないとな。。。

同窓会

昨日、中学卒業して初めての同窓会でした。
25年ぶりに会う同級生はみんな面影が残ってました…
というか変わってないww

2クラスの小さい学校だったので、学年全員でも80人弱ですが
昨日集まったのは男20人女10人でした。
あと小学校の恩師2人、中学校の恩師3人。
あ、うちの学校は小学校から中学校へ持ち上がりだったので、
中学校の同窓会はすなわち小学校の同窓会でもあるのですw

一次会は徳樹庵という和食レストラン。
そうそう、一次会は飲み放題ということだったので、飲みに本腰いれてたのと、久しぶりにみんなあったので話盛り上がって、食事は9割がた手付かずだったなぁ。自分だけじゃなくみんながね。

それから、ハタチくらいの時におれが通勤する時に
見かけるんよーってある同級生(女の子)に電話したことがあったらしくて(おれは言われて思い出した)
その子と今度会おうねーって約束した(らしい)のだが結局会わなかった。

で、その子に謝られたよー。20年間謝れなくて今度会ったら言おうって思ってたとね。。。

別の子にはおなかさわられたw
んで「おーしまってなんかちょいワル入ってるよねー」って言われた
なんでだ?

二次会はカラオケ(そばにシダックスがあったので、そこ)

二次会はほとんどの人が行ったかな。
歌ってた人はだいたい決まってたなー。
自分も一曲だけ入れました。
classの「夏の日の1993」。

みんなも懐かしい歌ばかりだったなー。
フレンズとかミスチルの昔のやつとかB’zのアローンとか。。。

あ、そうそう、もうおばあちゃんになりましたって子もいたよw
すげーなー

三次会は、ケンミンショーという番組でも紹介された「甲子園」っていう居酒屋でした。
そこには自分含め6人しかいかなかったけど。
その頃はもうみんな出来上がってて、なにをしゃべったのか覚えてないけどとにかくみんなで笑ってました。

25年ぶりの再会。
ホント良かった!
初恋の○○○ちゃんにもあって話しもしたし!
当時を思い出しきゅんきゅんしちゃったw
これからは毎年同窓会やることになったみたいですw




iPhoneからの投稿

今日はどーそーかい

今日は同窓会。
約25年ぶりに小中学校の同級生が
集う。
ゆうべはなぜか
眠りにつけなかった。
みんなどんなふうに
変わったんだろうかとか
いろいろ考えたせいかも。
とにかく、
中学卒業してから会ってない人も
多いし、
そうじゃない人も
成人式以来がほとんどだし。
今年40になる世代。
華の47年組。

さて、まずは実家へ向かおう。



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同窓会

明日はいよいよ同窓会。

中学卒業して約25年ぶり、

みんな変わってるんだろな。

そういう自分も変わったしな。

四半世紀ぶりっていうのも

すごいね。

時の流れたのを感じる一日に

なるんだろな(・Θ・;)



iPhoneからの投稿

ちょっとうれしいできごと♡

明日、近所の美容室行ってくるのだが(予約済み)、

さっき買い物に出かけた先(これも近所)でばったり

そこの美容師さん(♀)に会っちゃった。

その人も近所に住んでるみたいだけどね。

おれは全然気付かなくて。

すぐそばまでおれが近づいたのだが、あちらから声かけられた。

もう一度言うけど、おれは買い物に夢中で気付かなかったのよね。

「こんばんわー。あしたおまちしてますねー」

って (*´∀`*)
わーい