推しが好きだけどそうじゃないかもしれない
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どうも!

今日は推しの発言に対して思ったことを書かせていただきます。

 

 

わたしが今までで一番無理と感じた推しの発言は、歌うことがメインの舞台に対しての感想です。

 

「最初は抵抗があったんです。役者になりたくてこの世界に入ったのに、(ライブで歌うことは)畑が全く違うから」

 

これです。まあこの後で今は違う、的なことも言っていましたが、そんなんで取り戻せるような発言じゃないと思います。

 

本当にわだかまりがなければ、わざわざ言わないと思うんです。

わざわざ言ってくるってことは、今も心のどこかでは歌嫌だなって思ってんだろうな、って考えてしまう。

 

 

歌うようになるとは思っていなかった、ってことはまあわかります。が、いかんせん言い方が悪い。

「抵抗があった」→「複雑に思っていた」とか。

「畑が違う」→「やりたいことと少し違う」とか。

何でもそうですが、言葉一つで印象って変わるんです。

慎重に発言してくれ。

 

また、わたしが好きなキャラでの発言だったので、余計に衝撃が大きかったです。

 

この発言を聞いてから、推しが歌っているところを見ても「本当は歌いたくないんでしょ」としか思えなくなって、純粋に楽しめなくなりました。不快感すら覚えます。

 

社長にお願いしてそういう仕事断るようにしてもらえよ。社長のオキニなんだからさ!

 

という意地悪な見方しか出来ないので、この発言を取り消してくれないかなあ。と日々思っています。

 

今ならまだ間に合う!発言を撤回して!!

 

 

 

(厄介オタクといことは承知済みです)