アーロンが写真集の中で着た服を着用。
緑色セーターに黄色いシャツ。
Q 日本に来て、食べたいものは?
A ラーメン。無敵屋です。
Q これをしたいってことはありますか?
A 日本で雪が見たいです。今回は、長く?滞在するから見れるかなあ。
Q 日本で買いたいものは?
A 洗顔フォームです。台湾では購入できないものです。
司会の方は、パソコンなどの電化製品かと思いました。と、びっくりされていました。
やっぱりアイドル。顔が命!
Q テーマを教えてください。
A ある種のガイドブックを書いていこうと思ったのですが、書いて行くと、その場所に物語があって、行く場所に、認識を深めることができると、それがテーマです。
Q どこで写真を撮るかを決めたのはご自身ですか?
A 多くの場所は私が選びましたが、ファンの皆さんが行ってみたい場所を選びました。
Q 最初に選んだ場所は?
A 選んだのは士林です。土手や公園などを選びました。(アーロンの少年時代をすごした場所のようです。)
Q 最初は何ヶ月かかりましたか?
A 2~3日です。 どっと笑いが・・・(短い~)
Q うまく撮れなくて撮りなおしはなかったですか?
A 1番大変だったのは、鳥かごに入って、クレーン車で吊り上げて、風もあって揺れて揺れて、砂が目に入って大変でした。
Q 今回はエッセイもあって大変でしたね。
A 書くのは好きなんですが、詳細を描写するのに、文字は大切。書き終わってずいぶん書いたと思いました。
Q 4つのチャプターに分けて書いていますが。
A 自分のことを書いたチャプターが大変でした。自分のことは分からないので、周りの人に手を借りて、アーロンってどんな人?って聞いたり?しました。
写真集に関わっているひとから話を聞きました。
マル秘エピソード!
監督は、アーロンをべた褒めでした。これでOKと言っても満足もできずにこうしよう、あーしようとアーロンが提案するそうです。完璧主義なのかな?納得いくまでやりたいのでしょうね。
その監督と一緒に仕事をしようと思ったのは?
最初は飛輪海のときに、一緒に仕事をしたことがあり、アーロンは成長する中で、ちょっとこの子は違うなと感じてくれるようになり、快諾してくれました。
スタイリストさんと共同図書?(出版社かな?)のコメント。
アーロンは子供っぽくて、星の王子様のようだ。特に、写真集にある、木造の建物の上から下を見ている様子は、星の王子様が外界を見ているようで。
高所恐怖症のアーロンが、よくがんばったみたいです。
また、どんな場所でも平気で入っていくみたい。好奇心旺盛?臆することなく、探究心もあるのかな?
アーロンが、星の王子様と言われたことに対して。
星の王子様は、好奇心と不安を持っている。僕もこの業界に入ってから、常に好奇心と不安が混在していています。
企画
お気に入りの1枚ぴったりスペシャルのコーナー。
ちょっと忘れました。
猫空の観覧車で眠るアーロン、海で鳥かごに入っている王子のアーロン、鳥かごから紙飛行機を跳ばすアーロン、あと、忘れました。?
お気に入りは、海で鳥かごに入っているアーロンでした。これも当たったー!
そして、じゃんけん。2回目くらいで脱落。友人がちゃっかりステージでアーロンとツーショット撮っているから、超びっくりでした。
私の周りって凄いの。ジローのファンミでも、別の友人がツーショット撮っているし。ツーショット3人めです。
肝心の私が、そういう幸運から外れていて~!当たれ~!って思う気持ちが強すぎなのかも。
最後に、アーロンから。
この本を通して、アーロンを認識してください。いつも、話したくても言い切れないことがあります。本の中では僕の成長過程でいろんなことを語っています。この本を通して、アーロンワールドに入ってもらって、交流してください。
最後に、アーロンが『またね。』だって、最後まで可愛いアーロンでした。
鳥かごのアーロン
緑色セーターに黄色いシャツ。
Q 日本に来て、食べたいものは?
A ラーメン。無敵屋です。
Q これをしたいってことはありますか?
A 日本で雪が見たいです。今回は、長く?滞在するから見れるかなあ。
Q 日本で買いたいものは?
A 洗顔フォームです。台湾では購入できないものです。
司会の方は、パソコンなどの電化製品かと思いました。と、びっくりされていました。
やっぱりアイドル。顔が命!

Q テーマを教えてください。
A ある種のガイドブックを書いていこうと思ったのですが、書いて行くと、その場所に物語があって、行く場所に、認識を深めることができると、それがテーマです。
Q どこで写真を撮るかを決めたのはご自身ですか?
A 多くの場所は私が選びましたが、ファンの皆さんが行ってみたい場所を選びました。
Q 最初に選んだ場所は?
A 選んだのは士林です。土手や公園などを選びました。(アーロンの少年時代をすごした場所のようです。)
Q 最初は何ヶ月かかりましたか?
A 2~3日です。 どっと笑いが・・・(短い~)
Q うまく撮れなくて撮りなおしはなかったですか?
A 1番大変だったのは、鳥かごに入って、クレーン車で吊り上げて、風もあって揺れて揺れて、砂が目に入って大変でした。
Q 今回はエッセイもあって大変でしたね。
A 書くのは好きなんですが、詳細を描写するのに、文字は大切。書き終わってずいぶん書いたと思いました。
Q 4つのチャプターに分けて書いていますが。
A 自分のことを書いたチャプターが大変でした。自分のことは分からないので、周りの人に手を借りて、アーロンってどんな人?って聞いたり?しました。
写真集に関わっているひとから話を聞きました。
マル秘エピソード!
監督は、アーロンをべた褒めでした。これでOKと言っても満足もできずにこうしよう、あーしようとアーロンが提案するそうです。完璧主義なのかな?納得いくまでやりたいのでしょうね。
その監督と一緒に仕事をしようと思ったのは?
最初は飛輪海のときに、一緒に仕事をしたことがあり、アーロンは成長する中で、ちょっとこの子は違うなと感じてくれるようになり、快諾してくれました。
スタイリストさんと共同図書?(出版社かな?)のコメント。
アーロンは子供っぽくて、星の王子様のようだ。特に、写真集にある、木造の建物の上から下を見ている様子は、星の王子様が外界を見ているようで。
高所恐怖症のアーロンが、よくがんばったみたいです。
また、どんな場所でも平気で入っていくみたい。好奇心旺盛?臆することなく、探究心もあるのかな?
アーロンが、星の王子様と言われたことに対して。
星の王子様は、好奇心と不安を持っている。僕もこの業界に入ってから、常に好奇心と不安が混在していています。
企画
お気に入りの1枚ぴったりスペシャルのコーナー。
ちょっと忘れました。
猫空の観覧車で眠るアーロン、海で鳥かごに入っている王子のアーロン、鳥かごから紙飛行機を跳ばすアーロン、あと、忘れました。?
お気に入りは、海で鳥かごに入っているアーロンでした。これも当たったー!
そして、じゃんけん。2回目くらいで脱落。友人がちゃっかりステージでアーロンとツーショット撮っているから、超びっくりでした。

私の周りって凄いの。ジローのファンミでも、別の友人がツーショット撮っているし。ツーショット3人めです。
肝心の私が、そういう幸運から外れていて~!当たれ~!って思う気持ちが強すぎなのかも。

最後に、アーロンから。
この本を通して、アーロンを認識してください。いつも、話したくても言い切れないことがあります。本の中では僕の成長過程でいろんなことを語っています。この本を通して、アーロンワールドに入ってもらって、交流してください。
最後に、アーロンが『またね。』だって、最後まで可愛いアーロンでした。

鳥かごのアーロン
