11/12、13は、東京へ行ってきました。


会いたかった友人には結局会えませんでした。

残念でしたが、またきっと会えることを信じてます・・・。


突然の連絡だったのに、集まってくれる友人がいるのは幸せですよね。

まー@さんや、ひなたさんにも誘って頂き感謝です!!


11/12は、運転免許合宿で出会ったKっちゃんと新宿でお茶しました。

ルミネにあるロコモコ屋さん?に行きましたよ~。


ボクは、お昼ごはんを食べてなかったので既に15時近かったけど軽食とハイネケン2杯を頂きました。

スマムむすびと海老生春巻き。




うまかった。

kっちゃんとは、出会ってもう5年くらい。

合宿は2週間しかないのに、めちゃめちゃ仲の良い友達になりました。


カムしたのは最近だけどね。

今年の8月にもう一人仲良い合宿仲間(←この子には既にカム済みだった)と飲みに行って、

ボクの痛んだ心も背中を押してkっちゃんに初めてカムしました。


するとkっちゃんは、

「なんとなくわかってたよ^-^そうゆうところ含めて、シーさんの全部が大好きだよ!」

と温かい言葉をくれたなぁ。


なので、今では何でも話せる仲になりました。

本当に、理解してくれる友達がいるって幸せなことです。

いつもありがとう。



そして、11/13は駒込にある『六義園(りくぎえん)』に仲良しのなっちゅさんと行ってきました。



六義園は、都立庭園です。(以下、概要)

【概要】
 元禄8年(1695年)、五代将軍・徳川綱吉から与えられたこの地に、柳沢吉保が、7年の歳月をかけて「回遊式築山泉水(かいゆうしきつきやませんすい)庭園」を造りました。ここは平坦な武蔵野の一隅だったので、庭を造るにあたり池を掘り、山を築き、千川上水の水を引いて大泉水にしました。
 六義園は吉保の文学的造詣の深さを反映し、和歌の趣味を基調とした繊細で温和な日本庭園になっています。庭園の名称は、中国の古い漢詩集である「毛詩」に記されている「誌の六義」すなわち風、賦、比、興、雅、頌という六つの分類法の流れを汲んだ和歌の六体に由来します。
 庭園は中の島を有する大泉水を樹林が取り囲み、万葉集や古今和歌集に詠まれた紀州(現在の和歌山県)の和歌の浦の景色を始め、その周辺の景勝地や中国の故事にちなんだ景観が映し出されています。
 庭園は明治時代に入って三菱の創業者である岩崎家の所有となり、昭和13年に東京市に寄付されて一般公開されました。なお、昭和28年3月31日に国の特別名勝に指定されました。


お茶屋さんでちょっと休憩。
抹茶なんて、初めて飲んだかも!?


小高い築山から見える庭園。


なっちゅさんは、元々福岡の方。

東京で自然に触れられる場所は中々ないので、ココに来たかったらしいです^-^


めちゃめちゃ喜んでたので、良かった笑


ボクも、予想外に楽しかったしワクワクしました!

連れてってもらって嬉しかったです。

その後、六義園近辺の洋食屋さんでランチをし名古屋へ帰るバスに乗るため新宿へ。

16時発のバスなので、ホントあっとゆう間でした><


こんな短い時間なのに、付き合ってくれたkっちゃんとなっちゅさんに感謝です♪


ランチで飲んだ赤ワインとステーキランチ。





ホントは、11/26にMax.さんの交流会があるので来週末も東京へ行きたいのですが・・・

お金が無いので断念しなければいけなさそうです泣



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