数日前に、駅のトイレに行った時の話です。
人影もなく、扉も全て開いていたので、そのトイレには僕以外に誰もいませんでした。
しかし、誰もいないはずのある扉の前を通った時に、僕は違和感を感じました。
確かに誰もいません。
でも、その誰もいないことが逆に違和感を与えていたのです。
誰もいないはずなのに…
いないはずなのに…

この状況は何ですか
(笑)僕は必死に理解しようとしました。
知らない話題にも、知ったかぶりで何とかくらいついていこうとするくらいに。
Sign、Cosine、Tangentを理解しようと必死だった中学時代を彷彿とさせるくらいに。
その日、三分間だけそのことが頭をよぎってしまい、何事にも集中出来ませんでした。
靴を忘れるなんて、可愛い人だなぁ

って思える程、僕の頭は柔軟に出来ておりません。
ただ、考えたあげく一つの答えにたどり着きました。
たぶんA型の男性が、何かしら靴を脱がなきゃいけない状況になってしまい、性格上脱いだ靴を揃えてたら、その時につい足を滑らせてしまいそのまま便器に落ちてしまったんです。
そして、不幸なことに落ちた反動で誤って水を流してしまったんです。
そして、男性はそのまま帰らぬ人に…。
うん。この推理は8割方間違いではないでしょう。
○っちゃんの名にかけて


(´Д`)
さて、次はこのグラフを見てください。

ある質問への答えなんですけど、どんな質問か分かりますか??
20~30代を対象に
『将来子供は必要ですか?』
という質問の答えらしいです。
何と、半数以上の人達が必要ないという意見…
今の日本は、未婚者の約9割が結婚を希望し、2人以上の子を欲しいと思っているとの想定で、育児と仕事の両立などをすすめれば合計特殊出生率(08年は1.37)が1.75まで回復すると推計しています。
でも、今の傾向が続けばまず前提が崩れます。
きっと、将来の人口推計やそれに基づく年金の給付水準なども見直しを迫られることになるでしょう。
ちなみに僕は余裕がある限りたくさん欲しいですね煇
夢は東京ドームをいっぱいにする程の大家族…
1万人以上の奥さんが必要だな(笑)
早々と諦めます
(笑)あと、今話題(少し遅い?)になってるのは、『事業仕分け』
確か、スポーツ事業はだいぶ減らされて27億くらいだったと思います。
先進国の中でも断トツで低いです。
1位のドイツは250億くらい。
中国でさえ100億越えていたと思います。
本気でオリンピックなどの大きな大会を目指してる人も、2足のわらじとそれ1本に集中出来る環境とじゃ歴然の差が出て来るでしょう。
間接的に『メジャーな競技じゃないなら止めろ』と言ってるようなもんですね。
何か真剣風に語ってしまいました淏
『真剣20代しゃべれば』
とでも名付けましょう(笑)
そんな感じで、普段の生活でも事業仕分け的なのが増えました

買い物する時も、
『これは本当に必要ですか?』
『なくても困らないのでは?』
的な声が聞こえてくる風味です。
ちなみに、もうすぐクリスマスです。
プレゼント選びに困ってる人達は、思い切って
『事業仕分けされちゃって今年は…』
と言ってみましょう

『わー面白~い
』と言われて振られるか、『最低
』と言われて振られるかどっちでしょうね~煇(笑)ま、確実に言えるのは『振られる』ということです淏(笑)
是非オススメはいたしません
(笑)あーあとね~…
長くなり過ぎたので止めます(笑)
ではでは、また来週会いましょう

See you next week
〃
bye-bye
