仕事で夏期講習がはじまり、忙しいです。

前職のプランナーも忙しかったですが、
それに負けず劣らず忙しいです。

ファイナルファンタジーも昨日10分だけ入ったら、育てていた植物が全滅していました。

とにかくせっかく見てくれた人のためになにか書こうと思い書きました。

クリスタルタワー並みにハードな毎日を私は過ごしています。オニオン装備はまだ見つからない。

セーブポイントなんかない。

携帯電話で日記をつけている僕です。

今朝も書いたんです。

しかし、しかし、サ行を打とうとして携帯電話の三番を連打したつもりが、その上の受話器置くボタンを連打してしまい。無に還ったのだ。

このやるせない気持ち、どこにぶつければいいんだ!
タイトルは雰囲気です。

力だすきゲット直後、僕はてっちゃんと、砂漠に行った。砂漠のモンスターは二人ではきつい。

なので、だれかを誘うという事をする事にした。

それは次回話すとして、

砂漠にある洞窟に差し掛かったとき、タルタルが1人ででかいコウモリと戦っていた。

そのときだった。

『○○が助けを求めている!』

と画面に出た。

これはなんとかしなくては、

持ち前の責任感で、すぐに戦おうとする。

しかしなにを血迷ったか僕はそのタルタルをじっと見つめてしまった(調べた)。
てっちゃんはというと冷静にコウモリに切りかかっていた。

僕もあわてて殴りかかる。
あっけく勝てた。

タルタルは外国人で、

thanks! と言ってお辞儀をした。

こちらはどういたしましてといいたいのだけど、わからずお辞儀した。

なんてことない場面だが、
僕ははじめてヴァナディールで人の役に立てた気がした。

次はもっとスマートに助けたい。