タイトルは雰囲気です。
力だすきゲット直後、僕はてっちゃんと、砂漠に行った。砂漠のモンスターは二人ではきつい。
なので、だれかを誘うという事をする事にした。
それは次回話すとして、
砂漠にある洞窟に差し掛かったとき、タルタルが1人ででかいコウモリと戦っていた。
そのときだった。
『○○が助けを求めている!』
と画面に出た。
これはなんとかしなくては、
持ち前の責任感で、すぐに戦おうとする。
しかしなにを血迷ったか僕はそのタルタルをじっと見つめてしまった(調べた)。
てっちゃんはというと冷静にコウモリに切りかかっていた。
僕もあわてて殴りかかる。
あっけく勝てた。
タルタルは外国人で、
thanks! と言ってお辞儀をした。
こちらはどういたしましてといいたいのだけど、わからずお辞儀した。
なんてことない場面だが、
僕ははじめてヴァナディールで人の役に立てた気がした。
次はもっとスマートに助けたい。
力だすきゲット直後、僕はてっちゃんと、砂漠に行った。砂漠のモンスターは二人ではきつい。
なので、だれかを誘うという事をする事にした。
それは次回話すとして、
砂漠にある洞窟に差し掛かったとき、タルタルが1人ででかいコウモリと戦っていた。
そのときだった。
『○○が助けを求めている!』
と画面に出た。
これはなんとかしなくては、
持ち前の責任感で、すぐに戦おうとする。
しかしなにを血迷ったか僕はそのタルタルをじっと見つめてしまった(調べた)。
てっちゃんはというと冷静にコウモリに切りかかっていた。
僕もあわてて殴りかかる。
あっけく勝てた。
タルタルは外国人で、
thanks! と言ってお辞儀をした。
こちらはどういたしましてといいたいのだけど、わからずお辞儀した。
なんてことない場面だが、
僕ははじめてヴァナディールで人の役に立てた気がした。
次はもっとスマートに助けたい。