今朝来た新聞の片隅に書いていた。

だけども問題は

第四の男

キーボードがない。


はい、僕です。

今回は第四の男のお話。

彼はそう、キーボードがなかった。

いろいろな事情があり、キーボードがないのだ。

しかし、FFの世界にやってきた熱い男だ。

彼とはまだ出会って間もない。

僕は5月に転職をした。
その時一緒に入社した同期だ。

僕は彼を「さわ」と呼んでいる。

まずはさわとてっちゃんの関係を話さなくてはならない。

まあ、関係はない。


しかし!!

なんとも2人は似ているのだ(最近では違うとこも多々ある事がわかってきたが、)。

まず、カラオケ。

まあ、ガンダムだよね。

それ以外も似てるんだよ。

「もの売るってレベルじゃねえぞ。」という話しの話し方。

あと、「コードギアスは外せない」と言いはなった所。

平たく言えば2人ともマニアックなだけなのかもしれないけど。

ちがうんだよ。
似てるんだよ。

さわの社交性は255ある。次の日会社なのに泊まりに遊びに来る。
誘いを断られた記憶がない。

Xbox360もテイルズオブヴェスペリアのために買った。

二人でスーパーマリオ2やトランスフォーマーコンボイの謎をやって全然クリアできなかったのも楽しかった。

というかマリオ2名作。
作り手の「これでもくらえ!」という感じがたまらない。

今のゲームはホスピタリティありすぎです。
仕方ないのだけれど。


そういうことじゃないんだ!

それはいい。

そんな彼がFFの地を踏んだ。

そして彼はキーボードがなかった。

さあ、さわの冒険について語りたいのだけど、その初の冒険にヤスも関わっているので、次回に回す。

てっちゃんが我が道を行くなか、ゆうすけ、ヤス、さわ、の三人がスリーマンセルとしてこの後いろいろやっていきます。

こうご期待!

次回

「そこに山があるからさ」