もはや1ヶ月前の日記となってしまった。
僕は達人につれられクフィム島に行った。
そこは20レベルぐらいからのレベルあげに適した場所らしい。
そこで達人が
「マラソンしながらミミズを狩る」
といってミミズに戦いをいどんだ。
毎回入る200以上の経験値。
しばらくして達人は
「枯れた」
といい放った。
僕はなんの事かわからなかった。
パーティーを誘うことになった。
すると達人は3分ぐらいで4人集めた。青魔道士踊り子黒魔道士戦士だ。
そしてその人たちと6人で戦った。そうして気づいた。
モンクする事ない。
みんなそれぞれなんか役にたってそうだけど、自分ただ殴ってるだけだ。
そうしてたまに必殺技をつかうだけだ。
これは、
これは、
なんて作業的なんだ!
なんて退屈なんだ!
かといってパーティーは国際的だから雑談もできないし。
せめて、戦いに気持ちだけでも参加するため、「ためる」は頻繁にやった。
敵を釣り役の人が連れてくるときは必ず。
でも…。
やばい眠くなってきた。
まあいいや勝手に叩いてくれるし。
…また勝った。
…また勝った。
もはや200以上の経験値も嬉しさが麻痺している。
そしてついに、
寝た。
気づくと僕のモンクは突っ立っていた。
ログからみんなが心配の声をかけているのがわかった。
寝たのはほんの一瞬だったみたいだ。
なので、コントローラーの電池が切れてしまったと言い訳をして続けた。
うそをついてしまった。
戦いは続き、24レベルになった。
達人が言う「きみはここまでだ!」「カザムパスをとりなさい。」
そうして達人はさった。
僕は一人になった。
僕は達人につれられクフィム島に行った。
そこは20レベルぐらいからのレベルあげに適した場所らしい。
そこで達人が
「マラソンしながらミミズを狩る」
といってミミズに戦いをいどんだ。
毎回入る200以上の経験値。
しばらくして達人は
「枯れた」
といい放った。
僕はなんの事かわからなかった。
パーティーを誘うことになった。
すると達人は3分ぐらいで4人集めた。青魔道士踊り子黒魔道士戦士だ。
そしてその人たちと6人で戦った。そうして気づいた。
モンクする事ない。
みんなそれぞれなんか役にたってそうだけど、自分ただ殴ってるだけだ。
そうしてたまに必殺技をつかうだけだ。
これは、
これは、
なんて作業的なんだ!
なんて退屈なんだ!
かといってパーティーは国際的だから雑談もできないし。
せめて、戦いに気持ちだけでも参加するため、「ためる」は頻繁にやった。
敵を釣り役の人が連れてくるときは必ず。
でも…。
やばい眠くなってきた。
まあいいや勝手に叩いてくれるし。
…また勝った。
…また勝った。
もはや200以上の経験値も嬉しさが麻痺している。
そしてついに、
寝た。
気づくと僕のモンクは突っ立っていた。
ログからみんなが心配の声をかけているのがわかった。
寝たのはほんの一瞬だったみたいだ。
なので、コントローラーの電池が切れてしまったと言い訳をして続けた。
うそをついてしまった。
戦いは続き、24レベルになった。
達人が言う「きみはここまでだ!」「カザムパスをとりなさい。」
そうして達人はさった。
僕は一人になった。