『間に合ってます攻撃』

Aさんを生き返す為に、mさんが来た。

Mさんは白魔道士ヒューム♀で、高レベルだった。

Mさんにはじめましての挨拶をして、お礼もいった。
Aさんが、

「Mさんパーティーするなら忍者で来てくれない?」
と言った。

Mさんはそれをオッケーし、ジョブチェンジしてくることにした。

そうしてAさんは
「砂漠に行こう」

と言った。

あの、とても強いがうようよしてる砂漠が!

イエスマンな二人は
「イエス」
だった。

谷を出た3人。

そこでAさんが
「てっちゃんさんもLSいる?」

LS。

ルーク・スカイウォーカーじゃない。

リンクシェルだ。

僕もAさんからもらった。
前の日記を読めばわかるんだけど、このリンクシェル。楽しいんだけど、やや、面倒くさい。

挨拶は基本。

まあ会社と同じですね。

で、てっちゃん。

「無料期間でやめることもあるので遠慮させていただきます。」

断った。

きっぱり。

そう、てっちゃんは面倒くさい事が嫌いなのだ。
やりこむ癖に。

Aさん

「わかりました~」

と実に引き際が潔くて大人を感じた。

どうでもいい事なんだけど、

「Aさん」って携帯で打とうとすると「A3000」と出てしまうのをどうにかしたい。

てっちゃんリンクシェル話も一段落。
そこで、リンクシェルのJさんという人から、

「白いる?12」

と入った。

Aさんは「いる」

と、かくして5人パーティーの予定になった。

そんなこんなで荒野を抜けて高原に入った。

続く。