日記を読む前の知識。
てっちゃんは「Baopemaope」という名前でFF11をやっていた。
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昨日の話。

夜の8時ぐらいだったか、てっちゃんにボイスチャットに誘われた。

てっちゃんは開口一番
て「俺辞めるわ」
ゆ「へ?なにを?」
て「FF」
ゆ「そんな事言うな。」
て「いや、それは冗談なんだけど、このBanpemanpeっキャラクターが気に食わない。」
ゆ「お前がつけたんだろ。」
て「自動でつける奴にしたらこうなった。それにもっとカッコイイのでやりたいです。」
ゆ「わかった。」

そんな訳で、Baopemaopeは全財産を僕に預け、消えた。
しばらくして
て「ゆうすけの後ろにいるぞ」

振り向くとタルタルとは全然ちがうヒュームの戦士(イケメン)が立ってた。
やっぱてっちゃん予想通りだぜ!
名前も個人情報的に明かさないが(ここまで話しておいてだけど)、実にスマートな名前になってる。

戦士てっちゃんは実にスムーズにレベルをあげ、カメに何回かリンチを受けながら、6レベル。

おいらは13レベルになった。

さようならBaopemaope

読み方わからなかったよ。