昨日ヴァナ・ディールに行ったのは他でもない。
てっちゃんがヴァナディールにやってくるからだった。
てっちゃんがいろいれな手続きを済まし、
やはり長いバージョンアップを耐え、
そうしてついにヴァナ・ディールに降り立った。
もちろんhadesのバストゥークだ。
ちなみにてっちゃんはPCでFF11をやっている。
二人はXboxでボイスチャットをしながらFF11をやっている。
てっちゃんが
「なんかコントが始まった。」
と言った。
おそらく最初の会話みたいなヤツの事を言っているのだろう。
しばらくすると。
「う、うごけない。」
てっちゃんがうめく。
てっちゃんはキーボードで操作していた。
PCにつけるパッドはもっているので、それを設定したいのだけど、仕方がわからない。
動かしたはわかったみたいで、
二人は待ち合わせする事にした。
見えるものをつたえてもらうのだけどなかなか見つけれない。
てっちゃんの話しで
「チョコボが…」と言っていたので、バストゥークの鉱山区だと思った。
鉱山区に入り、てっちゃんをサーチする。
いた!サーチはできた!
で?
どうすればいいの?
とにかくいることは確認した。
さて、どうするかな、とおまったその時。
ログに
「うおお」
文字と共に、タルタルが向こうから走ってきた。
いた。
「よお!」
とっさにそう言ったが、「よお!」は実に不思議な感覚だ。
だって実際には会ってないのにこの挨拶。
まるで携帯で待ち合わせして見つけた時みたいに。
というわけで会えた。
てっちゃんはタルタルの黒魔道士だった。
てっちゃんのイメージからいくと、美形のヒューム戦士にすると思ったのだが、これは意外だった。かわいいものが嫌いなはずなのに。てっちゃんいわく「かぶいてみた。」らしい。
この後てっちゃんはパッドの設定のため、二回ログアウトして設定。
その後、初戦闘をする事を薦めた。
二人は高野に出る。
ここで、僕に不調が起こる。なぜかログが表示されない。
チャットのみ表示される感じになってしまった。
直し方がわからない。
まあいいか。
手始めにハチと戦ってみる事をすすめる。
「まずは敵を調べ…」
ガス!
もう攻撃してるし。
黒魔道士なので黒魔法が使える。
ストーンという魔法だ。
それで応戦するが、
「あ、なんか負けそう、助けて」
とてっちゃん。
「まかせとけ!てっちゃん逃げろ!」
そうして攻撃を選択するのだが、攻撃できない。
なんで?
仕方ない。
「街に逃げ込もう!」
なんとか街まで逃げた。
攻撃できなかった理由はたぶん戦闘解除をしないといけないみたいだ。
「もう一度行こう。」
誘う。
街の外に出て、今度は調べるについて教えてから戦う。
てっちゃんはハチに挑む。
「やっぱ勝てない。」
「よし!戦闘解除だ!」
「いや、もう死んでる。」
あ、ほんとだ。倒れてる。
「失うものはなにもない。」
とてっちゃん。
次はパーティーを組んで、俺が敵を倒しててっちゃんも経験値をもらっちゃおう作戦にした。
紆余曲折あってパーティーを組む。
そして少し強い敵がいるところに行く。
そして倒す。
「素晴らしい経験値が入ったよ。」
とてっちゃん。
「どれくらい?」
「1」
ガーン。
てっちゃんと話しあい。二人で攻撃すれば二人とも入るんじゃないかと話した。
ピンクの鳥に戦いを挑む。
てっちゃんもストーンで戦う。
倒した。
「1でした。」
とてっちゃん。
ダメなのね。
その時、
「うわ~」
と。
振り向くとてっちゃんがカメに襲われてる。
てっちゃんに逃げるよう指示、
追いかけるがガルカまじで遅い。
てっちゃん←カメ←ゆうすけ
という並びでマラソン並みに走った。
なんとか追い付き、カメを倒す。
もうどうしよえもないな。
そうた。ミミズだ!アイツならすぐ倒せる。
そうして三度戦いに赴いた。
てっちゃんはおもむろにミミズを攻撃。
「ストーンストーン」
ストーンを使うとミスだった。
「運悪いね。」
ストーンもう一度使った。
ミス。
「まさか効かないんじゃない?」
「てっちゃんにげろ!」
ミミズがストーンを使ってきた。
「てっちゃん!戦闘解除だ!」
「もう死んでます。」
という訳で、もう勝てません!
どうやってやるの。
昨日の夜はこんな夜。
てっちゃんがヴァナディールにやってくるからだった。
てっちゃんがいろいれな手続きを済まし、
やはり長いバージョンアップを耐え、
そうしてついにヴァナ・ディールに降り立った。
もちろんhadesのバストゥークだ。
ちなみにてっちゃんはPCでFF11をやっている。
二人はXboxでボイスチャットをしながらFF11をやっている。
てっちゃんが
「なんかコントが始まった。」
と言った。
おそらく最初の会話みたいなヤツの事を言っているのだろう。
しばらくすると。
「う、うごけない。」
てっちゃんがうめく。
てっちゃんはキーボードで操作していた。
PCにつけるパッドはもっているので、それを設定したいのだけど、仕方がわからない。
動かしたはわかったみたいで、
二人は待ち合わせする事にした。
見えるものをつたえてもらうのだけどなかなか見つけれない。
てっちゃんの話しで
「チョコボが…」と言っていたので、バストゥークの鉱山区だと思った。
鉱山区に入り、てっちゃんをサーチする。
いた!サーチはできた!
で?
どうすればいいの?
とにかくいることは確認した。
さて、どうするかな、とおまったその時。
ログに
「うおお」
文字と共に、タルタルが向こうから走ってきた。
いた。
「よお!」
とっさにそう言ったが、「よお!」は実に不思議な感覚だ。
だって実際には会ってないのにこの挨拶。
まるで携帯で待ち合わせして見つけた時みたいに。
というわけで会えた。
てっちゃんはタルタルの黒魔道士だった。
てっちゃんのイメージからいくと、美形のヒューム戦士にすると思ったのだが、これは意外だった。かわいいものが嫌いなはずなのに。てっちゃんいわく「かぶいてみた。」らしい。
この後てっちゃんはパッドの設定のため、二回ログアウトして設定。
その後、初戦闘をする事を薦めた。
二人は高野に出る。
ここで、僕に不調が起こる。なぜかログが表示されない。
チャットのみ表示される感じになってしまった。
直し方がわからない。
まあいいか。
手始めにハチと戦ってみる事をすすめる。
「まずは敵を調べ…」
ガス!
もう攻撃してるし。
黒魔道士なので黒魔法が使える。
ストーンという魔法だ。
それで応戦するが、
「あ、なんか負けそう、助けて」
とてっちゃん。
「まかせとけ!てっちゃん逃げろ!」
そうして攻撃を選択するのだが、攻撃できない。
なんで?
仕方ない。
「街に逃げ込もう!」
なんとか街まで逃げた。
攻撃できなかった理由はたぶん戦闘解除をしないといけないみたいだ。
「もう一度行こう。」
誘う。
街の外に出て、今度は調べるについて教えてから戦う。
てっちゃんはハチに挑む。
「やっぱ勝てない。」
「よし!戦闘解除だ!」
「いや、もう死んでる。」
あ、ほんとだ。倒れてる。
「失うものはなにもない。」
とてっちゃん。
次はパーティーを組んで、俺が敵を倒しててっちゃんも経験値をもらっちゃおう作戦にした。
紆余曲折あってパーティーを組む。
そして少し強い敵がいるところに行く。
そして倒す。
「素晴らしい経験値が入ったよ。」
とてっちゃん。
「どれくらい?」
「1」
ガーン。
てっちゃんと話しあい。二人で攻撃すれば二人とも入るんじゃないかと話した。
ピンクの鳥に戦いを挑む。
てっちゃんもストーンで戦う。
倒した。
「1でした。」
とてっちゃん。
ダメなのね。
その時、
「うわ~」
と。
振り向くとてっちゃんがカメに襲われてる。
てっちゃんに逃げるよう指示、
追いかけるがガルカまじで遅い。
てっちゃん←カメ←ゆうすけ
という並びでマラソン並みに走った。
なんとか追い付き、カメを倒す。
もうどうしよえもないな。
そうた。ミミズだ!アイツならすぐ倒せる。
そうして三度戦いに赴いた。
てっちゃんはおもむろにミミズを攻撃。
「ストーンストーン」
ストーンを使うとミスだった。
「運悪いね。」
ストーンもう一度使った。
ミス。
「まさか効かないんじゃない?」
「てっちゃんにげろ!」
ミミズがストーンを使ってきた。
「てっちゃん!戦闘解除だ!」
「もう死んでます。」
という訳で、もう勝てません!
どうやってやるの。
昨日の夜はこんな夜。