やはり今日も行こうとおもい電源を入れる。
今日はAさんがいない。
ログインしたら挨拶。
これを心に刻みゲームを開始した。
ゲームが始まり、真っ先に挨拶を入力する。
部活動の先輩に「お前今日挨拶まだじゃね?」って言われるようにリンクシェルの先輩方に言われないため。
「こんにちわ!新人のゆすけです。」
Aさんが「ゆすけ」と呼ぶので、本当は「ゆうすけ」のつもりだったが、あえて直さなかった。
すると4、5人の人が一斉に挨拶してくる。
先輩だ。
そうして登場。P番長。我らがリンクシェルのリーダーだ。
P番長が僕を紹介する。
「Aの友達のゆーすけくんです。」
P番長の機嫌がよさそうだ。
リンクシェルの先輩方と少し話す。
みんないい人だった。
レベルを見るとみんな50レベルを越えていた。
鬼である。
P番長にいたってはレベル75。鬼神とはまさにこのこと、番長と言うだけはある。
いや、番長はただ僕が勝手にそう呼んでるだけなんだけど。
かたやyusukeはたったの9。
ザコとはまさにこの事。
我雑魚也。
メアド変えました↓
I-am-zako.ne.jp
いや変えてないけど。
そのあと、P番長を中心にいろいろみんなで話してたが、FFの話はまったくわからなかった。
しかし
「そうなんですね!」
「へぇ~」
と、てきとうに相づちをうっていた。
高校時代、テニス部の先輩にてきとうに話を合わせていた自分と重なる。
成長してないなぁ。
性格というものは、そう簡単には変わらないものだと感じた。
今日はAさんがいない。
ログインしたら挨拶。
これを心に刻みゲームを開始した。
ゲームが始まり、真っ先に挨拶を入力する。
部活動の先輩に「お前今日挨拶まだじゃね?」って言われるようにリンクシェルの先輩方に言われないため。
「こんにちわ!新人のゆすけです。」
Aさんが「ゆすけ」と呼ぶので、本当は「ゆうすけ」のつもりだったが、あえて直さなかった。
すると4、5人の人が一斉に挨拶してくる。
先輩だ。
そうして登場。P番長。我らがリンクシェルのリーダーだ。
P番長が僕を紹介する。
「Aの友達のゆーすけくんです。」
P番長の機嫌がよさそうだ。
リンクシェルの先輩方と少し話す。
みんないい人だった。
レベルを見るとみんな50レベルを越えていた。
鬼である。
P番長にいたってはレベル75。鬼神とはまさにこのこと、番長と言うだけはある。
いや、番長はただ僕が勝手にそう呼んでるだけなんだけど。
かたやyusukeはたったの9。
ザコとはまさにこの事。
我雑魚也。
メアド変えました↓
I-am-zako.ne.jp
いや変えてないけど。
そのあと、P番長を中心にいろいろみんなで話してたが、FFの話はまったくわからなかった。
しかし
「そうなんですね!」
「へぇ~」
と、てきとうに相づちをうっていた。
高校時代、テニス部の先輩にてきとうに話を合わせていた自分と重なる。
成長してないなぁ。
性格というものは、そう簡単には変わらないものだと感じた。