毎月振り込まれていた生活費がストップしました。

催促の電話無視、メール無視。

私は焦ることなく、以前にお願いしていたY弁護士の元へ。

「とりあえず、通達を出しとこうか。」

ということで、先生は夫に対して、約束した金額の婚姻費用をすぐに払うように文書で通達してくれました。


すると数日後、案の定、夫から着信あり。

ちょうど夫の帰宅時間くらいだったので、慌ててかけてきたことは想像がつきました。

何度も言いますが、小さい男です、、

連絡はY弁護士宛にするようになっていたので、私はあえて電話に出ませんでした。


それからまたしばらく経って、一向に振り込みがないので、Y先生に連絡してみると、
「こちらには何も連絡はない」
とのことでした。


本当に残念なひと。。
社会人として、大人としてどうなの?


仕方がないので、私から夫に電話をしました。

夫の返答は、

「だって、弁護士とか関係ない人やん。知らん人やん。これは二人の問題やん。」

でしたゲロー


夫にとっては、道理どころか法律さえも自己愛のためならば無意味。

この人、犯罪気質なのでは。。
ちょっと恐ろしくなりました。