2日(土)は、市内にある‘ギャラリーART G’さんで
ハニーアシューム『樹木幻想譚』を観てきました
午後6時30分を過ぎても明るい空
‘ギャラリーART G’さんまでは、徒歩で20分くらい
ちょうど良い距離ね、歩くのには
銅版画家の長野順子先生の姪御さんの
ユニットの朗読劇です
銅版画ギャラリー
6月7日のエアプレイス(キープレ)で
この朗読劇のことがご紹介されました
右から田野内明美さん、長野順子先生、長野諒子さん、
葉月へちまさん、渋川清彦さん、
朗読劇というのを初めて観ましたが、
ほぼほぼ演劇なので、とても馴染みやすく
楽しめました
「朗読」は心静かに神経を研ぎ澄ませないと
聞いてられないので(私の場合)、
演劇の方が、目でも話を追えるので
やっぱ好きだなぁ~~
とても良い時間を過ごさせていただきました
内容(あらすじ)は、長野順子先生が
どのようにして銅版画家になられたのか、
というご自身の人生の話
同じ群馬県人、というか、高崎市民としても
うんうん、と頷けるお話で、どっぷり
群馬県に浸かりました
『ありがとうございましたぁ~~』
紀玉