おせんのブログ
東大寺を参拝
写真集で
本尊の盧舎那仏は、華厳経の教主とされるが、
この名は釈迦如来の別名で、
世界を照らす仏・光り輝く仏の
意味だそうです。
大仏さまの斜め後ろにあるこちらの
柱の穴を通り抜けるのに
挑戦するクニタン
頑張った


外にでると
こちらは「びんずるそんじゃ」様。
修行過程にある十六羅漢の
第一の聖者で神通力を持つ
伽藍の前に安置して、
病人が患ってる箇所と
同じ部分を撫でると治る
という信仰があり、
「撫仏(なでぼとけ)」とも
呼ばれているらしい
そして二月堂へ向かう
つづく
紀玉

