空中要塞イソノケセブンを27~33話まで見ました。(感想:5回目)
特殊部隊S・O・F団(世界を大いに盛り上げるためのふぐたマスオの団)の元メンバー、ノリスケとその妻タイコが息子を殺された恨みから、同じくS・O・F団で団長だったマスオと対決する展開。
要塞に忍びこんだノリスケ夫妻の行動をあらかじめ予測していたマスオは、背景に溶け込むために全身を黒く染め、銃撃戦を繰り広げながら一瞬の隙を突き至近距離でノリスケを仕留めます。
機体に乗り単独で自爆特攻の決意をしたタイコに対し、ノリスケ夫妻に実の息子のように可愛がられたタラヲは説得をしますが、残りの6人のイソノケは総力戦に出てタイコを撃ち落とします。
マスオを責めるタラオに対しサザエは、実はタマが軍に狙われているネコ型コーラリアンであり、ノリスケ夫妻の息子を死亡させた原因だと告げます。
・・・もうね・・・ここの下りに感極まったのに日にちネタでこんな事を考えてしまう自分に嫌気が差しますよ・・・
髪切った後のサザエかわいかったな。
