モノノ怪を見終わりました。(感想:2回目)
狂言や落語のような大人向け日本昔話。
語り部とも言える薬売りさんが、物語として成り立つようにもって回った言い回しをしてて他のアニメにはない独特さを感じます。
モノノ怪が暴れて人々が恐怖する中、妖を生み出した理由が探られます。
一つの話に2~3話使うだけあって色んな嘘交じりの末、裏をかく展開もあったりと。。
ところで最後の化け猫の話は明治中期以降っぽかったけど薬売りさん何年生きてるんすか??
少なくともこの人も人間じゃないでしょ。
あー今日病院言ったら手術ってことになって、お腹の手術してきたんで血が足りなくて頭がふらふらする・・・
初めてじゃないし小手術だったけどやっぱ怖かったー
また近いうちに手術するって言ってるし。。
