交響詩篇エウレカセブンを10~17話まで見ました。(感想:3回目)
ゲッコーステイトに入ってからは何でも屋みたいなことをしてて少し退屈な展開だったけど、コーラリアンっていう伝説の雲のゾーンでエウレカのような少女アネモネが現れてからはまた面白くなってきた。
凡キャラ主人公のレントンもニルヴァーシュに乗って戦い始めたし、キーキャラらしい伏線もみせた。
レントンとエウレカとニルヴァーシュが三角関係になるっていうおかしな展開も機械と話せるエウレカならではの魅力かなー
次の感想で見終ると思うけど、最終バトルのフラグたってたし期待大(^~^)
ぺタしながら見てるときはストーリーの脳内処理が追いつかないこともあるけど、一日に複数のアニメを平均8話ペースで見るのにも慣れてきた。
8話だと当たり回を見れる回数も増えるけど、それ以外の回では並列して更新準備作業とかとにかく何かしてないと落ち着かない。
アニメ更新が若干、作業になってきたな( ̄_ ̄ i)

