
一話だけは見てたんですけど、結構色んなアニメを一話で判断することが多いです。
続きをそのうち見ようとそのアニメを保留するすることを俺は一話置きと呼んでます。
で、その逆が一話切りです。具体的にどれとはいいませんが、作風が肌に合わないんですね。
この話は亡き英雄アドロックを父に持ち、プロのリフボーダーを目指す少年レントンが主人公です。
リフボーダーってのは空中サーファーのことで、この惑星ではトラパーという波に覆われていて、その波を読めるものがボードに乗って空を飛べるんです。
トラパーで空を飛ぶのは人だけではなく、ロボットも空中サーフィンするんですね。

メカニックの祖父と二人暮ししているレントンはある日ニルヴァーシュと呼ばれる機体に乗るエウレカという少女に出会います。
というかニルヴァーシュが突っ込んできてレンタンの家が完全崩壊します( ̄▽+ ̄*)
ギャグ漫画じゃないので次の回には直っているということはなく、シュールな絵でした^^;
無表情な少女エウレカですが、彼女のピンチにレントンはリフでかけつけ、祖父から渡された父の形見アミタドライヴをセットすることでニルヴァーシュは真の力を発揮します。
このシーンは鳥肌物でした(゚∀゚)
そしてエウレカや憧れのリフボーダー、ホランドが所属するゲッコーステイトに入るわけですが、理想と現実の違いに失望してしまいます。
でもやっぱりゲッコーステイトのメンバーは・・・
エウレカOP