こんにちは。はじめまして!
「おせっかいのカゴ」書記のたまねぎです。
どうぞお見知りおきを~。
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さて。突然ですが、そしてはじめましてなのにこんなことをいうのはあれなのですが、
たまねぎは基本ネガティブです(・∀・)笑
昔の挫折に対してめちゃくちゃくよくよしますし、
自己否定の女王だし、
挙句の果てには、好きな人ができたらどうかして諦めようとし始めます。笑
(傷つくのを全力回避!!)
(「ネガティブな恋心」をテーマに描いたアナログ画です)
ま(´_ゝ`)それで諦められるほどさっぱりとした人間ではないのですが…
今足りないもの、過去に足りなかったものを見つけて見つけて咀嚼しているような、
そんなときに、この記事を見つけました。
加点方式で生きるほうが、人生よっぽど楽じゃない?「たら・れば」からの脱却。
「もしあのときこうしていたら・・・」「今の状態がこうじゃなかったら・・・」という
私のような考え方は「減点方式」。
それに対して「あのときああだったからこうなれた」「今の私にはこれがある」など
物事をプラスに捉える考え方を「加点方式」としています。
この記事で私に心にドンと来たのは、
減点方式の考え方は「奢りから生まれている」ということ。
「自分は何でもできるはず(=奢り)なのに、なんでできないの!」ということですね。
反対に加点方式は「自分は何もできなかったのにこれができるようになった」という
謙虚な気持ちから出てきていると著者は言います。
これを読んで私、本当にそうだー!!!と思って。
丸腰で生まれてきて、何もできなかったのに、私めっちゃ今色々できるようになってる。
パソコンも扱えるし日本語打てるしツムツムもできる(今はまってます)!!
目から鱗でした。曇った眼鏡が拭き取られたよう。
この気持ちを初記事に乗せたくてパソコンを開きました。
きっと加点方式を無意識にできる人もいるんだろう。
けれど私はその方法から学ばなきゃならない。
加点方式的に考えれば「学ばなきゃならない→思考の枠を広げるチャンス到来」でしょうか。
どんどん広げて、自由になりたいな。
