オスカーのブログ

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最近、日本にすんでいる外国人が書いた「これをしたら日本にはもう長すぎる間に住んだ」っていうテーマなアーティクルを読んだ。それを読むと、自分のアメリカに住んでる経験に考えた。そのアーティクルを書いた人は自分の国に育った後で日本に引っ越したから、私と全く一緒の経験じゃないけど、やっぱりその人の考え方を読んで、新しい見方で私のことが見える。

書いた人は日本の文化と習慣に慣れてきて、自分が日本人だと思って、他の外人に気がつくのがとても面白かったと思う。

私は台湾に生まれて、台湾人の家族で育ったから4歳まで台湾語しかしゃべれなかった。習慣も文化も考え方も全部台湾の両親のと一緒。幼稚園と小学校の頃までもまだ両親の影響で大体性格と考え方は台湾の子供と一緒。でも、だんだん私はクラスメートと違うということを感じて、そのときから私の習慣と考え方と文化もだんだん変えていった。もう21年アメリカに住んで、台湾に生まれて、台湾人の血だけど、自分がアメリカ人だと思うようになった。

アメリカ人だと思って、いつからはじめたか分からないんだが、ここで思いアクセントで英語を話す人(アジア人でも)アーティクルを書いた人の「うわー、外国人だ!」という感じもよく感じる。長い間ここに住んだけどまだアメリカの国籍が持ってない友達もよくこれを気について、彼は国籍がなくても「こいつやっぱりアメリカ人やなー」と思う。

この考えがまだ頭に残っているままで、アーティクルをもう一回読んだ。どう読んでも、そんなに長いリストは要らないと思ってた。やっぱりどこかの国に長い間に住んで、全くなれたことはひとつのことだけが必要なんだ。「私は__人だ」という気持ちを持つこと。