偶然だけど、今日試験の結果がふたつ明らかになった。

明暗を分ける結果となったんだけど、下記の通りとなりました。


①正社員登用試験 →→→ 不合格ショック!ダウン


②TOEIC →→→ 悲願の800点超え達成ニコニコアップ


ね、明暗分けたでしょ。

で、maruとしてはどういう気分なのかと言うと、どっちかというと

②が嬉しくてね、お祝いしたい夜でした。


もちろん、①も悲願なわけですが、今年初めて受けたので、まだ

それほどの悔しさがないというか、まぁこんなもんかという感じで。

一生懸命勉強したけれど、一部気が散っていたのも事実だし、

自分自身に一貫した「絶対合格目指す!」という気合いが足りなか

ったんだと思う。

将来どうしたいのか、というところで悩んでしまって、本当になにが

なんでもこの会社でやっていくんだという強さがなかったのね。


それに対して、②のTOEICは、断念してはまた勉強しての繰り返し。

今年の夏アメリカに旅行して、いやーやっぱり自分の英語はここ

ではまだまだ通用しない、全然できていないと再認識。

ちょっと落ち込むくらいだったのね。

で、帰国してすぐに会社のTOEIC試験に申込をして、久々に受検

したら、最後まで解けず。そのときは770点。

私の最高点は790点だから、まぁ久々ならこんなもんかと思った

けど、悔しいからもう一度申込したのでした。

そして今回。

最後まで問題を解くことができて、それは嬉しかったけれど、

わからない単語も多くてイマイチ自信が持てなかった。

でも、本日結果が届いていたので封を開けたら…なんとずっと夢

みていた800点を初めて超えて、830点だったのです。

これは本当に嬉しかった。


ただ、自分でもわかっていた「語彙力」が不足と出ていました。

中身を伴ってないスコアのような気もするので、これからはスコアに

恥じぬよう、ますます英語の勉強に励もうと思います。


そして、いまの仕事についてももっとプロ意識を持って毎日取り組み、

来年は絶対合格を目指して、ブレない気持ちで勉強しようと思う。


これからも、自分の勉強のこと、ときどきここに綴ろうと思います。





フィオナ邸にて、タパスの会。
私も一品持参(写真左下、もちきびとれんこんのきんぴら風)。
準備しながらT兄とビールを飲むのが楽しみだったりもする。
そんなわけで、ベルギービールも持参♪楽しかった!


なんかスマホで投稿したらわけわからないことになったから、

PCで編集してみた。

う~む、どうもケータイからの投稿は昔から苦手だわ。


でね、そのタパスの会は、12日(土)に開催されたのね。

ときどきフィオナ邸でこういうのを開催して、普段はひっくり返る

ほどビールを飲むのね。そのままソファーで果てちゃうほど。

夕方からず~っと喋りながら飲むのね。


でも、今回私は人生初の胃カメラ検査を控えていたので、

ちょっとおとなしめでした~。

日曜日の晩は、検査前日だからアルコールも禁止ということで、

こりゃ困ると思い、フィオナ邸を出る前に昼ビールしておきました。


ときどきオスカー君が「ぼくにもなんかちょうだい」と来たり、

「ぼくのこと忘れないで。なでなでして」と来たり。

わかってるよ、オスカー君の事忘れてないし。大好きだし。


次回は、軽井沢で飲み会開催となるかな。


試験も終わり、やっと落ち着いて衣替えをできる環境になりました。


①靴の入替

夏物のサンダルをから拭きして、箱に入れる。

代わりに秋冬の靴を箱から出して、下駄箱へ。


②夏物でクリーニングが必要なものを用意した紙袋へ入れ、それ以外は

 きれいに畳んでベッドの上に並べる。


③秋冬物を出してきて、同じくベッドの上に並べる。

 スカートは後でアイロンがけするので、クローゼットには入れず、そのままに。



maruのおしゃれDIARY

この時点で、ベッドの上が大変なことに!笑


④夏物を片付ける。


⑤秋冬物を片付ける前に、今シーズン既に買った秋冬物を出して並べる。


⑥出してきた服の中に似たようなものがあれば、本当に必要か考えて、

 なるべく同じ数だけ処分。今回は、購入した種類と数に合わせて、タートル

 シャツ2枚とスカート1枚を 処分することに。

 そのほか、単に飽きてしまったベストやサイズの合わないパンツなどを処分。

 思い切りが大事。


⑦スカートをアイロンがけして、すべてクローゼットへ。


今日はざっとそんな感じ。

本当は数を減らしたいので、これからもっと吟味して、不要と思ったものは

心を鬼にして処分します!

心がときめくかどうか、という基準があるそうです。

ひとつの服を手にして、じっと眺める。心がときめくものは残し、ときめかない

ものは思い切って処分する。

なかなかいい方法かも。試してみます。