衣替えと共に登場、ニットジャケット。
15年くらい前になってしまうのでしょうか、当時円高で個人輸入が流行っていて、その流行にのって購入したもの。
米国製で、コットンとシルクの混紡だから、肌触りもしっとりつるつる♪
価格はまったく記憶なしですが、そんなに高くなかったハズ。
数年後、こういった大きめのニットジャケットは流行らなくなり、しばらくお蔵入りとなりました。
でも、maruはネイティブアメリカン柄が大好きなので、どうしても手放すことはできず、たまに眺めては、再び日の目を見るのを心待ちにしておりました。
昨年頃から、再びニットジャケットや大きめアウターが新鮮になってきたので、さっそく着用!
やっぱり気持ちいいし、柄や色合いも大好きだなぁ!と再認識しました。
今年ももうちょっと涼しくなったら着られるかな。
