オスカルさまのつれづれ
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コバルト文庫

三十路に入って今もなお、コバルト文庫愛読中。

だって、やめられないんですもの。


中学生のころから氷室冴子さん、藤本ひとみさんといった作家さんの本をよみふけってました。

結婚したいまでも、ほとんどの本をもって嫁入り。

本棚は私の愛読書たちでうめつくされています。

ときどき本棚に入りきらなくて、古本屋に売り払うこともありますが、

基本的にほとんど売りたくないので、本棚の上とかも本を積み上げ、

妹に「貸してあげる!」と親切ごかしに大量に貸して、さりげなく妹の家を本棚扱いしています。


通勤電車の中でも、カバーを隠すことなく、読みふける!

もしかするとコバルト文庫があり続ける限り、読者であり続けるかもしれませんね。

いずれは娘にも母の青春(?)のコレクションを読んでほしいな。



つれづれに

つれづれに、思いつくままにつづります。