結局、モーニングコールも一度きり。
本当、楽しくて仕方がないようです。
土曜日は父さんの仕事終わりをを待ってからの出発。
丹後への到着は11時過ぎ。遊びすぎて、スケ様待てずに寝てました。
おばぁちゃん、スケ様といると”こうじゃ気”な事いうから面白いと、
こうじゃ気とは、なんか大人みたいな~ってな意味です。
こうじゃ気~なスケ様の丹後3日目。
丹後へ言っている間、雨が続いたらしく、車で30分くらいのデパートに買い物にでかけたらいです。
おもちゃを買うときの話
<エピソード1>
おじぃ「スケ様おもちゃ買ってあげよ~」
スケ様「やった!でも-----ママに怒られるかもしらんわ」
おいおい、私は鬼か。
おじぃ「知らんおっちゃんに買ってもらったって言っとき(笑)」
スケ様「えっ?それなら、買ってもらおうかな~」
結局、大好きな、ガンダムのガチャぽんを2回したとの事。
<エピソード2>
そして、おもちゃ売り場も物色。。。
スケ様「ばーちゃんの財布の中のお金で、どこの棚のおもちゃが買える?」
おばぁ「えっ?おばぁちゃんのお金の事気にしてるの?」
店員爆笑・・・
スケ様「だってさぁ ママはうちは貧乏だからって、いつも買ってくれないから~」
おいおい、そこでその話?
おばぁ「そうか、おばぁちゃんの財布なら、この辺が買えるわ。」
2,000~3,000円くらいの棚を指差したとの事。
スケ様「ばぁちゃんすごいなぁ。この辺の買えるんや!やったぁ~」
定員爆笑・・・
スケ様「どれにしようかなぁ パパもびっくりしはるわ」
スケ様、父も母もおもちゃをほとんど買ってあげていないのは事実、こんな時は甘えてくだされ
おもちゃを買ってもらった晩、私が電話をすると、早速報告してくれた。
〈エピソード3〉
母「どう楽しい?雨ばっかりだね。」
スケ様「うん。すごく楽しい~ 今日な、おもちゃ買ってもらってん!!」
母「そうなん。良かったね。誰に買ってもららったの?」
スケ様「・・・・あんな、知らんオッチャン。」
母「???どういう事???知らない人に買ってもらったの?」
スケ様「あぁえぇ~っと、あさじろうのおっちゃん(親戚の屋号です)」
母「あぁ あさじろうね。良かったね。ほんまにあさじろうか?」
※嘘ついてるのバレバレなので、あえて乗って再度確認。
スケ様「あんな~ ほんまはな」
多分、本当の事を言おうとしたんでしょう。
あさじろうという言葉が聞こえたばぁちゃんが、慌てて電話に変わりました。
エピソード1、エピソード2 を聞いたのはその時でした。
本当、楽しくて仕方がないようです。
土曜日は父さんの仕事終わりをを待ってからの出発。
丹後への到着は11時過ぎ。遊びすぎて、スケ様待てずに寝てました。
おばぁちゃん、スケ様といると”こうじゃ気”な事いうから面白いと、
こうじゃ気とは、なんか大人みたいな~ってな意味です。
こうじゃ気~なスケ様の丹後3日目。
丹後へ言っている間、雨が続いたらしく、車で30分くらいのデパートに買い物にでかけたらいです。
おもちゃを買うときの話
<エピソード1>
おじぃ「スケ様おもちゃ買ってあげよ~」
スケ様「やった!でも-----ママに怒られるかもしらんわ」
おいおい、私は鬼か。
おじぃ「知らんおっちゃんに買ってもらったって言っとき(笑)」
スケ様「えっ?それなら、買ってもらおうかな~」
結局、大好きな、ガンダムのガチャぽんを2回したとの事。
<エピソード2>
そして、おもちゃ売り場も物色。。。
スケ様「ばーちゃんの財布の中のお金で、どこの棚のおもちゃが買える?」
おばぁ「えっ?おばぁちゃんのお金の事気にしてるの?」
店員爆笑・・・
スケ様「だってさぁ ママはうちは貧乏だからって、いつも買ってくれないから~」
おいおい、そこでその話?
おばぁ「そうか、おばぁちゃんの財布なら、この辺が買えるわ。」
2,000~3,000円くらいの棚を指差したとの事。
スケ様「ばぁちゃんすごいなぁ。この辺の買えるんや!やったぁ~」
定員爆笑・・・
スケ様「どれにしようかなぁ パパもびっくりしはるわ」
スケ様、父も母もおもちゃをほとんど買ってあげていないのは事実、こんな時は甘えてくだされ
おもちゃを買ってもらった晩、私が電話をすると、早速報告してくれた。
〈エピソード3〉
母「どう楽しい?雨ばっかりだね。」
スケ様「うん。すごく楽しい~ 今日な、おもちゃ買ってもらってん!!」
母「そうなん。良かったね。誰に買ってもららったの?」
スケ様「・・・・あんな、知らんオッチャン。」
母「???どういう事???知らない人に買ってもらったの?」
スケ様「あぁえぇ~っと、あさじろうのおっちゃん(親戚の屋号です)」
母「あぁ あさじろうね。良かったね。ほんまにあさじろうか?」
※嘘ついてるのバレバレなので、あえて乗って再度確認。
スケ様「あんな~ ほんまはな」
多分、本当の事を言おうとしたんでしょう。
あさじろうという言葉が聞こえたばぁちゃんが、慌てて電話に変わりました。
エピソード1、エピソード2 を聞いたのはその時でした。
モーニングコールっていうには、遅すぎますが、
朝8時、スケ様から電話がかかってきました。
スケ様「おはよ~」
母「おはよう! 昨日は誰と寝たん?」
スケ様「じーちゃんと寝た~」
母「ポニーは一緒に寝なかったの?」
スケ様「ポニーも一緒。僕の足ぺろぺろなめんねん。こしょばかったわ。」
母「鞄に貼ったお手紙読んだ~?」
スケ様「読んでもらった~ 歯磨きした~」
スケ様「じゃぁね バイバ~イ!!」
母「
えっパパに変わるよ。」
父さん、若干スタンバイ気味
スケ様「別にいい~~~」



母「えっ?いいの~」の間にスケ様のバイバ~イが重なり・・・
つーつーつー 電話切れました
母の声が聞きたかったのね~可愛いやつだ。
父さん、
少しへこんでる。
朝8時、スケ様から電話がかかってきました。
スケ様「おはよ~」
母「おはよう! 昨日は誰と寝たん?」
スケ様「じーちゃんと寝た~」
母「ポニーは一緒に寝なかったの?」
スケ様「ポニーも一緒。僕の足ぺろぺろなめんねん。こしょばかったわ。」
母「鞄に貼ったお手紙読んだ~?」
スケ様「読んでもらった~ 歯磨きした~」
スケ様「じゃぁね バイバ~イ!!」
母「
えっパパに変わるよ。」父さん、若干スタンバイ気味
スケ様「別にいい~~~」



母「えっ?いいの~」の間にスケ様のバイバ~イが重なり・・・
つーつーつー 電話切れました

母の声が聞きたかったのね~可愛いやつだ。
父さん、
少しへこんでる。
