
昨夜の嵐が嘘のような天気☀️
ウランバートルへ
ウランバートルは大都会
朝、いたところとのギャップが
すごい😳
ボクドハーン冬の宮殿博物館
モンゴルの第8代『活仏』
ジェプツンダンバ・ホトクト
の宮殿。
活仏とは、チベット仏教において、如来や菩薩のような過去の偉大な仏教修行者の化身として現世に姿を現した人のことをいう。沖縄の石敢當もこの流れを汲むんやろね。

門の真中は主であったホグド・ハーンが使うもので、左側から
来賓、右側からは軍人達が入る。この門に扉が無いのは世の中のいいことは全部入って来るようにと言う意味だそうな😌
門の4面には守護神が描かれる
写真上 持国天と広目天
写真下 増長天と多聞天
日本なら
阿吽の像が置かれていているところにある。
入り口の看板に金色の文字で
サンスクリート字、チベット字、清朝字、モンゴルの縦文字、中国語で「知性を広げる寺院」と書いてある。
この建物の中にボグド・ハーンの日用品や他国から献納された剥製などを中心に展示されている。
「撮影料高いので見るだけにしましょうね〜」ガイドさんの言われるまま、中に入ったが、
なかなかの品物が…😳
ここは撮影料、払うべき👊
展示状態良くないので
改善に役立つかも。
特に美しかった仏像だけ、写真
お借りしました🙏
チンギスハーンの血をひく王族
モンゴルのミケランジェロと称されるザナバザル作
17世紀、モンゴルで初めて活仏と認められ、初代ジェブツンダンパとして宗教、政治の指導者となった人。文字は発明するは、
仏像つくるは。
なんなん?宇宙人?
すごい興味深いわ〜
長くなりそうです。続きます✋












