カランガハケ峡谷
1875年、オヒネムリ川沿いで開発が始まった金鉱山の跡地。
いくつかのトラックが作られて
いて、今回は
「ウィンドウズ・ウォーク」と「トンネル・ループウォーク」という比較的短いコースを歩いてみた🚶
かつては線路があった鉄橋
まるで、新霊スポットのような
カランガハケ鉄道トンネル😱
長さ 1070 メートル
1905年1月完成、その後、
1905 年 11 月 、パエロア - ワイヒ線は全線開通した。

出口はみえてるけど、なかなか出られん😑
険しい地形に鉄道や道路を敷設するのはたいへん困難だった。
折り返し地点からは川沿いを
戻る。
あちこちに
当時の遺物が残っている。
川に転落した車😳

発電所の地下ポンプハウスの跡地

スタート地点にもどる。
次は「ウィンドウズウォーク」
金の回収率を向上させるために、乾燥して固まる前に鉱石を焙焼する。焙焼する為の窯。
鉱石を運ぶトロッコ鉄道。
鉱石を焼くのは壊滅的な環境破壊と作業員の健康被害をもたらした。
トロッコ鉄道のトンネル部分
灯がないので、懐中電灯必須☝️
トロッコ鉄道の路線は橋を渡って
鉄柵のむこうにも繋がっていたが、崩落の為、現在は通行止めになっていた。
1883 年に採掘が開始された
クラウン鉱山の川に架けられた
クラウントラムウェイブリッジ



























