時差ボケで少しおかしい
けど、2日目行きましょう🫡

農業国だけあって、野菜やチーズが美味しい気がする。
果物はやっぱ、日本やけど…

トルン旧市街を散策しに行く

日本人は朝早くから行動するので、街はガラガラ😮
ホテルを出る頃、朝食会場は
外人だらけ。
まぁ、うちらも外人か…

で、「コペルニクスの生家」に
やって来たけど、当然開いてないやろ。

聖ヨハネ大聖堂
ローマ カトリック教のトルン教区の本拠地にあるゴシック様式の聖堂。

こちらは比較的明るい印象。
壁が白いせいかな🤔
薄暗いとこ多いもんね。

なんか、いい感じに撮れてない?

トルン旧市庁舎とコペルニクス像
聖職者であり、医師であり、天文学者。天才ですね。
地動説を唱えた人です。
天動説支持の教会とは対立するけど、コペルニクス支持の人も多かった模様。

後にコペルニクス説を裏付けた
ガリレオのほうが、宗教裁判にあったりして迫害されたようやね🤔


旧市街広場の街並み

トルンのロバ
このロバは2007年につくられたもの。
昔は木製で、背中だけ鋭い金属で
できていた。
街の衛兵が悪さをすると
これに跨らせ晒し者にしたそう🫣
悪さの度合いが酷いと、足にレンガをくくりつけたらしい😳

教授の傘と帽子を守るフィルシュ
ズビグニェフ・ミキェレヴィチ作

ズビグニェフ・レンゲン
フィルテク教授と愛犬フィルシュを描いた有名な漫画本の作者



聖母マリア教会
14世紀の半ばにフランシスコ修道会により、ゴシック様式で建てられた。

聖母マリア教会の主祭壇には、大天使ミカエルがマリアにイエスを身ごもったことを伝える受胎告知を表現した彫刻が飾られている。

ジンジャーブレッド「ピエルニク」

香辛料が効いたクッキー
ん〜って感じやけど、ショパンも
大好きやったって。
いろんな味があるので口に合うのもあるかも?


どこの街に行っても、幼稚園から
高校生まで、校外学習が行なわれていた。

ニコラスコペルニクス大学


カトリック聖霊教会

オクラグラク 拘置所

昔、町にカエルが大量発生した時、ある男がヴァイオリンを弾いて、カエルを町の外に連れ出したという伝承がある。
カエルを撫でると幸せになるらしい。
なので、金ピカになっている🤭

セーラーズゲート
城壁の門に来た。外に出てみる。

ヴィスワ川
実にいい気持ちの河畔公園

クラシュトルナ門
修道院の門、聖霊の門、聖母の門
いろんな呼び方があったらしい🤨

ここが、トルンのメインゲート

これで一通りトルン旧市街の
観光はおしまいです。

ツアーで来ると、どうしてもつまみ食いになってしまうね。
要所を押さえて回る効率的なとこはあるけど、じっくり見たいところスルーはよくあるし…

あと、ガイドさん解説鵜呑みは
だめですよ🙄
史実と違うこと普通に言ってたりするから。
後でもいいので、しっかり調べましょうね😉

では、次の街に移動します✋