おさるのたわごと -6ページ目

おさるのたわごと

気が向いたとき、おさるがたわごとを残します



数ある幼児英語教材の中で、どれを選べばよいのか?

悩んでいるママが多いのでは。

それなりにお値段もするし、実際に教材を子供に見せて

反応を見てみたい!と思うんだけどそういう機会もないし...。


うちでは結局以下をすべて少しずつかじったので

それぞれのメリット・デメリットなどまとめてみた。

① World Wide Kids English(ワールドワイドキッズイングリッシュ, WKE)

② こどもチャレンジEnglishぽけっと

③ディズニー英語システム(DWE)


ちなみに、それぞれの購入状況は以下のとおり


①正規会員としてStage 1のみ購入で途中解約

②正規会員として3月、5月号のみ購入し解約

③中古で以下を購入

- 絵本、CD

- ステップバイステップ

- シングアロング

- ミッキーマジックペンセット

- ストレートDVD


いずれもフルセットを買ったわけではないし、尚且つDWEに関しては中古購入。

それぞれの教材の特徴もメリットと感じるかデメリットと感じるかは人それぞれなので

あくまで主観的な内容であることはご理解頂きたい。

どれを選ぼうか悩んでいる方の参考に少しでもなれば。

こどもチャレンジEnglish ぽけっと


メリット

- 安い

- DVDと絵本との連動性はかなりよい

- 隔月に新しい教材が届き、子供の興味が続く


デメリット

- 教材の量は少ない。絵本も本家「こどもチャレンジ ぽけっと」に比べて

 ページ数がかなり少ない
- 英語に慣れ親しむ程度の難易度で英語が本当に身につくかは微妙。

 正直、これだけでは厳しいような気がする

 ほっぷ→すてっぷ→じゃんぷと全部買えば身につくのかもしれないけど、

 それなら「ぽけっと」の必要性はあまりないように思う。

- 玩具はお値段相応にちゃちい


■ワールドワイドキッズ (WKE)

メリット

- 全教材は6つのStageに分かれていて、一回でお届けか、1年かけて少しずつ届くかが選べる

 一回でお届けでなければ途中解約可能。 (※制約あり。要注意)

 さらに分割お届けを選んだ場合は、次の教材お届けを休止するというサービスもあり

- phonicsがあったり意外と内容は結構本格的

- Live showや、ネイティブのスタッフと遊べるイベントに参加可

 (最初に正規購入してから数年間はたとえ中途解約しても参加資格あり)

- 教材・玩具の量はかなり多い。玩具もしっかりしたもので

 英語教材と共に玩具も欲しい!という人にはお勧め

- 正規購入の場合は、電子玩具に限り1年間保証


デメリット

- それなりに高い(フルセットで189,000 [一括 or 2回払いの場合])
- DVDと絵本との連動性がイマイチ

- これって英語習得に必要なのか?と思うような玩具がついてくる

 そしてそれがどれもイマイチ興味をそそられない

- キャラがいまいち可愛くない

- DVDにストーリー性があまりない。

 circle, circle, circle!という音声の所でマルがころころ転がっていく...

 というような押し付けがましい(?)面白みにかけるところも結構ある

 

■ディズニー英語システム(DWE)


メリット

- ディズニーキャラで子供が食いつきやすい

- 母国語を学ぶように英語を習得できるよう工夫されている

- 玩具・絵本・DVD・CDがすべて連動

 というか絵本を様々なメディアで楽しむ、という感じ。

 シングアロングの歌はすべて絵本の文章が歌詞になっている。

 また、絵本の文章に出てくる単語がカードになっているなど

- 教材の量は多い

- 正規購入すればカード、絵本、DVD、玩具など消耗品以外のものは

 すべて故障時に新品交換してくれる


デメリット

- 日ごろの金銭感覚が崩壊するほど高額。

 フルセットを分割で正規購入する場合の価格は、安い新車が買えるほど。

 中古でも新しいもの・状態のいいものは定価の半額ぐらいで売買されることも

- 絵本がとにかく重い

- DVDの映像の中に静止画を動かしているところが多々あり。

 いまどきのCGバリバリのアニメを見ている者にとっては物足りない

- 続けるには親の根性がかなり必要(そのモチベーションのための価格設定かも 笑)

- すべて絵本に連動ということは、結局同じものの繰り返しなので飽きが来る

- 正規購入した場合でも、故障時の無料交換やイベント参加するためには

 会費が月3000円ほどかかる (ただし、随時入会・退会はできるらしい)

- 中古で買うと高くても無料交換できないので、壊したりやぶいたりしないかはらはら。

 近所の子供が来て遊んでいても気軽に遊んでもらえない

 0歳からなんてとてもじゃないけど触らせられない!

- 親切な親用ガイドが何冊もついてくるが、形式的な内容のものが多く、どこが

 重要かよくわからない --:

- 中古で一式揃える場合は構成について勉強が必要。とにかく教材の構成が複雑で

 しかもちょくちょくバージョンアップされてて構成が変わったりしてて...

 フルセットと書いてあっても、実はフルセットじゃなかったりするので注意

 (↑、ね?わけわからんでしょ?)


~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*


うちは、DWEの中古購入でファイナルアンサー(のはず)。

二人目が出来たというのも、購入の後押しにはなった。

でもやっぱりこの教材だけではすまないような気がする ^^;








~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*


久々すぎて忘れてたこの感覚。

いつの間にかそんなに大きくなってたんだね、ゆうちゃん。


そういや、アイチのときはずっと胎動がそれとわからなくて、

腸が動いていると思ってたなぁ。


ごめんね、ゆうちゃん、起こしちゃったね。

お母さんもう少しで寝るからね



アイチは絵本好き。

卒乳してから意図せず寝る前の絵本の読み聞かせが習慣になっている。


そんなアイチのために月に何度か図書館で絵本を借りてくるのだが

アイチのお眼鏡にかなう本を借りるのが難しい。

というのも、アイチは見るものに対する感受性がかなり強いのだ。

人見知りをしないと言われている月齢から人見知りが激しかったのも

それが原因かもしれない。

ちなみに、先日ダンナさんがお風呂でアイチの髪を洗っているとき

ふざけて泡で鉄腕アトム風の髪型に仕上げてから鏡を見せたことがあった。

なんとアイチはそれが自分だと判別できず大泣きし数日間はお風呂に

入るのを嫌がって大変だった。



怖いもの・見たくないものは「バイバイ」。

そこらに歩いているダンゴムシやらよくわからない小さな虫ならバイバイも納得だが、


絵本に出てくる鬼、恐竜は当然バイバイ

「おかあさんといっしょ」の歌にでてくる可愛いドラゴンもバイバイ

最近では「おかあさんといっしょ」の「りんちゃんどうする?」のコーナーもバイバイ

子供なら誰でも大好きなはずのアンパンマンのTVも、戦闘シーンはバイバイ

大好きなミッキーマウスクラブハウスでさえ、ドナルドダックが泥まみれになるシーンはバイバイ


どうも本や映像の場合、以下のあたりがバイバイかそうでないかの

基準になっているらしい。


- 歯がぎざぎざしている生き物(でも例外的にワニは大丈夫な場合も)

- 登場人物がいつもとは違う姿になっている(着ぐるみだったり、汚れていたり)

- 黒い中に目が浮かんで見えるもの(可愛いたぬきの絵でもバイバイのときあり)



ということで、以前は借りる絵本を図書館に行って直接中を見ながら選んでいたが、

妊娠して自転車に乗れなくなったので

図書館に行く時間もない(図書館までのバスはあるが1時間に1本しかない)。


そこで、図書館のHPで本を予約して週末に借りる/返すようになったのだが

これだと中がチェックできないのであたりはずれが激しい。

今週借りてきた6冊の本のうち、3冊はバイバイだった。

ちなみにバイバイの原因と思われるページはこんな感じ。



おさるのたわごと-バイバイの絵


どの本も大人が読めば、内容的にはとても面白い本だし、

絵本ナビを見ても喜んでいる子供が多いようなんだけど、

バイバイとは勿体ないなぁ。


私も小さい頃は「押入れの冒険」のねずみばあさんが怖くて

たまらなかったなぁー。この前たまたま本屋で見つけて中を

見てみたら、怖くはなかったけど当時の恐怖心が甦ってきて

あまり気持ちはよくなかった。


かといって、アイチが怖がらない絵の作者の本ばかりだと

どうしてもマンネリ化するしなぁ。





うちではパパママじゃなくてお父さんお母さんなので

発音しにくいらしく、最近まで「んー、んー」と呼ばれていた

(大人で言うところの「ねぇねぇ」だね)んだけど

3日前くらいから何か決まった言葉で呼び始めた。


よーく聞いてみると、


おかあさん→しゃんしゃん

おとうさん→おしゃん


と言っている。


でもまだ「おしゃん」は言いにくいらしい。

それにダンナさんが「おしゃんはおっさんみたいでやだ」

と贅沢言うので、ためしに私がダンナさんのことを


「おったん」


と読んでみたところ、これがアイチの中でストライクゾーンに

入ったらしい。いまでははっきりダンナさんのことを「おったん」と

呼んでいる。


本当はしゃんしゃんじゃなくてお母さんがいいんだけど

訂正するのは子供の発声意欲を阻害すると聞いたことがあるので

しばらくはしゃんしゃんで我慢するしかないか。


~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~


ここ1ヶ月ほどで話す語彙が格段に増えたアイチ。


今まで脳みそに蓄積してきた言葉が口からあふれ出してくるよう。


きぃろ(黄色)

かしゃ(傘)

あめ(雨)

バイキ(バイキンマン)

アンパ(アンパンマン。今までは「アパ」)

チーシュ(チーズ)

ぱだ(ぱんだ)

りょーほー(両方)

いっしょ(一緒)

みんな(皆)

にしゃい(2歳)

ペピ(Pepi)

ミニ (ミニーマウス)

デイシ(デイジー)

ビッキ(ミッキー)

もっと

ペン

つ(鉛筆)

バシュ(バス。今までは「バッバ」だった)

○○も

あし(足。でもイントネーションは何故か「あし」


おいしねー(美味しいね)

おいししょー(美味しそう)

ねー(母の口癖--; 「ね?」)

ふぁふぁ(フワフワ)

ぽちゃーん

かっかっかっかい(もう一回。前はちゃんと言えたのに ...T.T)

しゃーっ、しゃーっ(ほうきで掃く音)

うぃーん(掃除機の音)

かお(顔)

たとーたとー(ガタンゴトン)

ちっちゃい

ふせん(風船)

まゆ(丸)

いっぱい

 :



彼女の場合、どうやら意味をきちんと理解していないと

その言葉を使わないらしいんだよね。

おーにょー(Oh, No!)みたいに発音が楽しいのは真似することがあるけど

意味の分からない言葉を大人の真似して言うことがまだあまりない。

「両方」とか「皆」とか意味を教えたことないのに、ちゃんと理解して使ってるんだよな。

子供ってほんとすごいなぁ。(それが普通?)


「○○も」は初めて発した助詞。

今まで「こっちよ(こっちも)」という言葉は、よく使っていたけど、

これ一語として覚えていると思っていたから、別の言葉に

「も」がついて、ちょっと感動。

一切教えてないのに助詞が使えるなんてすげぇ~なぁ。


こちらはオークションで落札。

現行のDVD12枚セットではなく、旧版のDVD4枚セットの方。

おさるのたわごと
本が背焼けしたりカードが使い倒されてたりはしてるけど、

学習に支障はなし。

でもやっぱり数万円で買うものが新品じゃないってのは

なんともむなしいなぁ...。


ちなみにDVD1枚に入っている曲は10曲しかないので

収録時間は短いと思いきや、1時間以上/1枚。


というのも、1曲に付き


・ボキャブラリープレビュー(歌の中に出てくる数個の単語の紹介)と歌

・歌詞の字幕付き

・カラオケ


とバージョン違いが3曲入っている。


なるほど、「ステップバイステップのDVDにも同じ曲が収録されているが、そちらは字幕なしの歌のみ」

っていうのは、こういうことだったのね...



現在はDVD-1をヘビーローテーション中。

おためしDVDと同じ歌も入っているので、アイチも楽しそう。

やっぱり実写のところより、キャラが出ているところが

好きみたい。

DVD-2~4はまだ見ていないけど、絵本を見た感じDVD3は

ミッキーが一度も出てこないような...


最新版のDVDは絵本にあるすべての歌が映像化されているが

こちらは中古でもまだ高いので、

ステップバイステップを入手し、歌のところだけ抽出したDVDを作れば

安価で最新版と同じDVDが手に入ると皮算用。


ということで、ステップバイステップもオークションで物色中。









先日中古で購入したディズニー英語システムの

ミッキーマジックペンセット届きました~


おさるのたわごと-マジックペンセット箱付き

総重量8.4kg (汗)


中身はこんな感じ

おさるのたわごと-マジックペンセット
あ、CDもう1枚とガイドブックを入れ忘れた...


とにかく内容的にも、値段相当の量。

これは全部使い倒すのは相当大変。

使い切れなかったらさっさと売ろう ^^;


早速、先日の無料教材体験でお気に入りだった1冊をアイチに渡してみた。


おさるのたわごと-初遊び

もともと、この手のおもちゃの遊び方は

「アンパンマンのおしゃべりいっぱいことばずかん」で

習得済み。


ぽちぽちと自分の好きなところを押して、反応を聞いてはけらけら~ w


彼女のお気に入りは、

・ミッキー&フレンズのキャラが歌ったりしゃべったり笑ったりするところ

 (Fun & Gamesの本は、本物の声優さんと思しき声が録音されている)

・歌が流れるところ

 (ABC Songsは6割ほど一緒に歌える)


ちなみに手に持っている100均購入の懐中電灯は彼女のマイク。

ABC Songを歌うときには必ずマイクを使う。

(ほんとはトークンアロングのマイクを渡したいんだけど

両面デジタルは中古でもまだ高いんだよなぁ)



Fun With Wordsの方は、ほんの少しの効果音と

女性のアナウンス、少々の歌が聞けるが

こちらはあまり興味ないみたい。


確かに大人がやってもFun and Gamesは楽しい。

私がはまったのは、チップ&デールの笑い声。

なんかこっちまでつられてつい笑ってしまう。


それに比べてFun With Wordsは、言葉とそれに対応する絵が

描いてあるだけだから面白くはないが、大人が見ると興味深い。


例えば、以下の両者はどちらも正しい英語である。

両者の違いは何?


・sit on the chair

・sit in the chair


言葉で説明しようとすると、結構大変。

それが絵だと、こんなに直感的に分かりやすい!


おさるのたわごと-Fun With Words

ワールドワイドキッズやしまじろうEnglishとは

やっぱこういうとこが違うよなぁ。


こんな楽しい英語の教科書なら、私ももっと

英語好きになってたはず!


うちは私もダンナさんも英語がダメなので

アイチ&ゆうちゃんにこれで頑張ってもらって

それなりに英語でコミュニケーションが取れる

ようになってもらいたいなぁ。


確かに高かったけど将来のための先行投資と考えれば、

まぁ安くはないけど、買ってよかったと思う。



マジックペンセットの教材は大量すぎて、

教材1つ1つを紹介するだけでも大変なので

ご興味のある方がいれば、ぼちぼちと詳細をアップするけど、、、

そういう方、いるかしら? ^^;




いやもう、とにかく酸っぱいものが食べたくて。


おさるのたわごと-すっぱい!


スーパーのお菓子コーナーでアイチがうろうろしている

隙をついて購入し、レジ通過後、速攻で袋を開け食べた。

「クエン酸」飴は、想像通りの酸っぱさ。

こういうのを探してたよ!よくぞ作ってくれた!(感激)


「生ラムネ」は、本物のような爽快感はなし。

食感は斬新。グミでもなくソフトキャンディでもなく

こんにゃくゼリーでもなく、うーん、とにかく新しい。

美味しいかと言われると、まぁ、所詮お菓子だからね ^^;


それにしても糖分過多だよなぁ。

昨日、産婦人科でカロリー摂取しすぎないよう言われたばかりなのに...


同じ人が妊娠しても、つわりはその都度違うというけど

私の場合は今のところ


一人目:吐きつわり&臭いつわり (辛かった)

二人目:臭いつわり&食べつわり (比較的楽)


らしい。


出産も同じように二人目のほうが楽だと助かるなぁ







今日は3回目の検診。


ダンナさんの午前半休は12:30まで。

予約は10:10なので、あまり待たされると

ダンナさんがお昼ご飯を食べている時間が

なくなってしまう!


病院に到着すると結構混雑していたので

相当待たされるかなぁと思っていたら

20分程度で呼ばれた。


前回の検診ではゆうちゃんが手足をぱたぱたさせていて

とてもかわいかったので、どうしてもダンナさんとアイチに

その姿を見せたい!

ということで本日はビデオカメラを持参して、検査室へgo!


ところが残念ながらゆうちゃん、本日はお休みだったらしく^^。

ねんねしていたようで、まったく動かなかった

(もちろん心臓はぴくぴくしてたけど)。


おさるのたわごと-11w6d
右が頭、左が足。上に背骨。

ちょうど横向きに見える


次は1ヵ月後の予定。

もうその頃には全身がうつらないくらいの大きさに

なっちゃってるんじゃないだろうか。

あぁ、前回の検査でビデオとりたかったなぁ。



本日は検査の後、採血の予定だった。

血を採るだけならすぐに終わるとおもいきや

呼ばれるまでさらに30分待たされ(汗)。


結局うちに着いたのは、11時半前。

大急ぎでお昼を食べさせ、ダンナさんを送り出したのでした。










5月号の内容はこんな感じ。


おさるのたわごと-English5月号

絵本

DVD

ペアレンツガイド

エデュトイ


です。


エデュトイは3月号の「英語でおしゃべりしまじろう」と

一緒に使います。

まずは、しまじろうのぬいぐるみの後ろのファスナーを開けて

「くだもの遊びモード」に切り替えます。

その後、くちぼたんを5秒間押し続ければモード切り替え完了!

(このボタン押しは最初1回だけやればいいらしい)。


くだものパーツをしまじろうのぬいぐるみに近づけると

そのくだものの名前を英語で発音します。



あと「くだもの遊びモード」にすると、

しまじろうの顔やおなかを触ったときのリアクションが

変わって、


おなかボタンを押したときに聞ける歌が


Open, shut them

Happy birthday

I Love Fruit


になります。


「Open, shut them」は振りつきで踊る歌。

ワールドワイドキッズイングリッシュ(以下、WKE)の

無料お試しDVDにも収録されているので

WKEに入会していない近所の子供も大体

振りまで知っています ^^


こういう振りがある歌をアイチが自分で

聞きたいときに聴けるという環境は

なかなかないので貴重です!

CDで聞かせる場合は、その歌だけ何度も

アイチの好きなタイミングで、ってわけにはいかないので



できればおなかボタンの挙動だけは、

「くだもの遊びモード」にすると、


「顔遊びモード」で聞ける歌+「くだもの遊びモード」で聞ける曲


にしてほしかったな。

いちいち切り替えるのが面倒だし、

たぶん子供的にはどうしてあの曲が流れないの!?って

思うと思うんだけど。




それと、ぽけっと限定、2年間一括支払の特典の

教材収納BOXも一緒に届きました。

2年間分の教材がこれに収まるというふれこみです。

カラーボックスのインナーボックスより一回り幅が小さいくらい。


WKEだと、Stage 1が入るくらいかなぁ。


おさるのたわごと-収納BOX

あまり教材は多くないんだな(苦笑)

ま、今月もこれだけ?って量でしたが。



実は私、3月号が来るまでは「こどもチャレンジ English ぽけっと」に

非常に懐疑的でした。

教材の内容によっては退会してWKEを全Stage取ることも考えていました。


でも実際に来てみると、値段の割には

DVDの内容が結構いい!

さすがベネッセ。子供の心をわしづかみにするツボを心得てます。

もちろんWKEには及びませんよ。お金のかけ方が違いますから。


それでWKEをStage 1で切り上げて、チャンレンジEnglishを

継続することに決めました。

もちろん金額的なメリットが大きかったけど

隔月で小出しに来たほうが子供の興味が長続きするというのも

魅力の一つでした。



奇数月って、チャレンジ本編のDVDが来ない月なので

その月にDVDが来てくれるのも嬉しいところ、

あぁ、ベネッセの策略にまんまとはまっているな --;










WKEとどちらにするか悩む人も多いと思うので

時間があればWKEとの比較について記事にまとめてみます。


初ぱんつから2時間後にお漏らし orz

あれだけちょくちょく「ちっち出た?」と聞いていたのに。

どうやら、何かに夢中になっていると「ちっち」が

出そう/出たことを教えるのをすっかり忘れてしまうらしい。


2歳0ヶ月でぱんつは早いのかしら...


それでもぱんつが諦められないアイチは

オムツの上からぱんつをはこうとしています。

ぱんつ好きは好ましいことだけど


どんだけぱんつ好きや!