この声が届くといいな。
変わらぬ思いは時を越えても色褪せぬ
自分の存在の証
変わらぬ思いは時を越えても色褪せぬ
自分の存在の証
やはり引っ張った(笑)
オサムさんの不機嫌だった理由。。。
昨日。
自宅へ帰れるバスと
友達に聞いて乗ったバスが
とは かけはなれた
場所へ
(T-T)
どっかの競馬場で
ひとり下ろされました
やはり信用できる情報のみ
を宛てにしなきゃだめですね
昨日。
自宅へ帰れるバスと
友達に聞いて乗ったバスが
とは かけはなれた場所へ
(T-T)
どっかの競馬場で
ひとり下ろされました

やはり信用できる情報のみ
を宛てにしなきゃだめですね

喜べることを喜ばないのつづき
どうも
つづきです。
職員室にて
オサム「失礼します。」
担任「あっ、オサムさん来たね。じゃあこっちに来なさい。」
嗚呼あぁぁぁ~


教師の視線がいたい
担任についていくと・・・
担任「・・・。」
この間がヤダァ~
担任「はい。これ。」
オサム「へっぇ?
」
それはお弁当でした
Σ( ̄◇ ̄*)あぁっ


オレ弁当持ってきてねぇ
どうやら両親様が
届けてくれたらしい
ありがたい♪( ̄▽ ̄)ノ
″
とにかく無事でよかった
~fin~
くだらない企画に
みてくれた方ありがとう( ̄▽ ̄;)♪ございます
ではbyバイ
つづきです。
職員室にて
オサム「失礼します。」
担任「あっ、オサムさん来たね。じゃあこっちに来なさい。」
嗚呼あぁぁぁ~



教師の視線がいたい

担任についていくと・・・
担任「・・・。」
この間がヤダァ~

担任「はい。これ。」
オサム「へっぇ?
」それはお弁当でした

Σ( ̄◇ ̄*)あぁっ



オレ弁当持ってきてねぇ

どうやら両親様が
届けてくれたらしい
ありがたい♪( ̄▽ ̄)ノ
″とにかく無事でよかった

~fin~
くだらない企画に
みてくれた方ありがとう( ̄▽ ̄;)♪ございます
ではbyバイ

