お水と経済学 | 大阪で働き新地で遊ぶ社長の日記(成功するってナンダロー)

お水と経済学

今日は成功というテーマから脱線します。アメブロメンバーはクラブのホステ

スさん、キャバ嬢さんが多くのページを持たれていますね。ちょっとそれを逆

の視点で、そして商売という視点から書いてみたいと思います。

ホステスさんの商売は自営業と同じでホステスひとりひとりが社長さんです。

したがって、売り上げが増えれば当然収入もぐっと増えます。

商売における基本は。

1.新規のお客さんを集客する。

2.買いに来たお客さんの単価を上げる。

3.一度買っていただいた、お客さんをリピーターにする(ファンにする)

とこのサイクルを廻し続けることが安定した利益をともなう商売になります。

考えてみれば、この原則はお水でも一緒です。これを商売の世界ではマーケッ

ティングと呼びます。その専門のコンサルタントがマーケッターで、最近では

神田昌典さんがカリスマ的存在です。

今日はお水の経済学第一章でした。明日は1の新規のお客さんを集客する。に

ついて科学していきましょう。