【036023のケアンズ草子】NO.82*ケアンズのレストランでは持ち帰りタッパーをもら... View this post on Instagram 【036023のケアンズ草子】NO.82 *ケアンズのレストランでは持ち帰りタッパーをもらえるお店がけっこうある。簡易的なタッパーなので繰り返しの使用はあまりおすすめできないが、食べきれなかった分を持ち帰るには十分である。 日本では余ったものを持ち帰るなんて「恥ずかしいこと」のような気がするが、考えてみたらたくさん余らせるほうが「恥ずかしいこと」に違いない。 さて、本日はお休み。 深夜にお電話で目が覚めてしまったので起きたらお昼でした。 青リンゴとチーズと生ハムと白米とハンバーグを食べました。 青リンゴの脂肪燃焼成分もびっくりするくらい食べました。 なんだか、ここ最近食べる量が日本にいた頃に近くなってきている気がします。 もう90キロ台には戻りたくないので、食べる量を減らします!!!! 、、、というのも自信がないので、運動します!!! 、、、というのはさらに自信がないので、青リンゴを食べる量を増やすことにします。 今日は久しぶり海へ歌いに行きました。 コインを入れてくださる方、お札を入れてくださる方、飲み物をくださる方、今のなんていう曲ですかと聞いてくださる方。いろんな方にお世話になった楽しい夜になりました。どうもありがとうございました。 歌い終わりにナイトマーケットへ行き、シェアハウスの住人MIYOUさんの働くマッサージ屋さんへ。全力でマッサージをしていただき、クレープを食べ、帰りに図書館のプロジェクションマッピングを眺めて帰宅。 明日もお休み。特に予定はないので、気分に合わせて行動しようと思います。 明日から新学期という学生も多いようですね。宿題に追われている投稿を見かけます。 僕が始めて夏休みの宿題をやらずに学校に行ったのは小学4年生のとき。 母は懇談でそれを聞いて驚いたそうです。その頃の僕は真面目なキャラクターをしてましたから。 そこからおそらくパーフェクトに宿題を終えた長期休みはなかったような気がします。 ならなんで宿題出せ出せ言ってたんだよこのへっぽこ教師め! と思う教え子もいるかもしれませんが、教師になると宿題を作るのも楽しくなっちゃうんですよね。ごめんなさい。 一応、それほど厳しく出せ出せ出せ出せと言わないようにしていたつもりなのですが。 まあ今の中学校の成績の付け方だと絶対に出した方がお得なので、まだ終わっていない人は日が変わるくらいまでは頑張ってください。締め切りが迫らないとやる気にならない気持ちはよーーーくわかります。 僕も夏休みの宿題を作るのは終業式直前でしたから。 とにかく、僕が教師をやっていたときにショックだったのは、宿題が終わっていないのでクラブを休ませます。とか、宿題が終わっていないので今日は学校をお休みさせます。とかの連絡が来たことでした。 正直「本気で言ってるのか」と心では笑ってしまいました。 とにかく登校して、終わっていない宿題に関しては投降しましょう。 それでは、明日がいい日になりますよう。 おやすみなさいませ。 #オーストラリア #ケアンズ #ワーキングホリデー #Australia #Cairns #ワーホリ #ワーホリ日記 #草子 #036023 #勝浦 #ケアンズ情報 #プロジェクションマッピング #図書館 #クレープ A post shared by 勝浦督 (@osamu023) on Aug 26, 2019 at 7:02am PDT