三十過ぎまで親元でアマイ生活を送りある事件がきっかけである日突然で右も左もわからない花の都大東京に出てきてワンルームのおんぼろアパートで一人暮らしを始めた俺
親元にいたときは全く気づかず何の不自由もなく暮らしてたが一人暮らし始めて飯も洗濯も掃除も生きてくすべて俺がやらなきゃ自分がやらなきゃ生きてもいけない
今更ながらほんとほんとつくずく両親や兄弟、周りの仲間に感謝感謝�俺がやらなきゃ誰がやる
やるならいましかねぇ
かましたれや
東京出てきて一人で暮らしつくずく長渕剛兄貴の詩が身にしみるしわかる
だから今は産んでくれ育ててくれた今は亡き父と田舎(信州上田)で元気に暮らす母に感謝感謝です。�