パンダとポタリング♪ -14ページ目

大人?の休日…食玩・パンダラーメン。

前からYoutubeで気になっていた知育玩具「Kracie Popin' Cookin」(ポッピンクッキン)。
公式URL

先日、お友達の出産祝いを買いに行った銀座博品館で、思わず購入してしまいました

popinpacage


ソフトキャンディで、食べられるミニチュアが作れちゃいます

早速、次の日曜日、久々に東京に来た彼氏を巻き込んで、深夜のおままごと開始(笑)
以下、アラサーカップルの暴走をお楽しみください (´▽`)テヘ★

内容物はこの通り。

popincontents

popintray


まずトレーを切り離します。

popinrahmensoup


ラーメンの汁の素(粉末状)を水に溶かします。

popincookinrahmen


次にラーメンの素(これも粉末)に水を加えます。

poprahmen_mix


よぉ~く混ぜると、とろっとしたジェル状の物体ができてきます。

pop_siboribukuro


この黄色いジェルを付属の「しぼり袋」でラーメンのお汁にしぼっていくと…

siboridashi


なんと麺状のものが汁の底にたまっていくではありませんか


find_rahmen


「モフモフのラーメンもふ?!」

うんうん、ジャストサイズだね

gyouza_kawa

次は餃子の皮を作ります。 白いソフトキャンディを二つに分けて、直系4センチ程度の
円に薄く広げていきます。

kawanobashi

gyouzanakami


餃子の中身はソーダ味w
こぼれやすいので、皮をたわめておくといいです。

kansei


餃子を包み、ラーメンの容器を、トレーから切り離して出来上がり
餃子の中身は、食べる直前にラーメンにかけてトッピングにします。 
ちなみに、お皿は、先日彼がマレーシアで買ってきてくれたお土産(笑)
※製品には付属しません。

そして、暴走は加速します(笑)

mamagoto01


じゃ~ん。


itadakimasu


 「いただきモーフ♪」

ちなみにまめモフの使っているお箸は、手持ちのお香です。
箸置きは爪楊枝のもち手部分。

mofmof_rahmen


 「なんだか、いいもの食べてるモフね…」 
 「あげないモフ~」 

rahmen_nobiru

ちゃんと麺になってます。 お互いにくっついたりしないんですね~!


mofmof_gyouza
 「もぐもぐ…餃子おいちいモフ」

gochisosama
 「ゴチソウ様モフた~♪」

汁の残り方がリアル!

驚いたのは、このラーメン、ちゃんとラーメンの味がすることです。
麺もぷるぷるで弾力があって、冷麺みたい

お菓子だから、全然違う味がするんだろうなぁ・・・と思ってたんですが、
かなり本気の出来栄えでした

というわけで、大人も十二分に楽しめます(←楽しみすぎ 笑)
次はシリーズの中でも評判のいいお寿司で遊んでみたいですね~


ドールハウスや模型の好きな方はきっと楽しめますよ


※追記 お風呂でヨーグルト作り




お風呂でヨーグルト作り♪

設定は37度~38度。
明日のお昼くらいまであっためればいいかな?
「ソフール」を牛乳に入れて、桶やボウルで
倒れないようにスペースをつくって、瓶ごとドボン。

うちは追い焚きができないので、「沸かし太郎」という
ヒーターでお風呂を暖めたり、保温していますが、
これがけっこうパワフルで、いつも設定温度の3~4度上まで
温度をあげちゃってくれます(-_-)

というわけで分量も温度も目検討…美味しくできると
ええですな。

そういえば、以前、豆乳とラブレで豆乳ヨーグルトを
作ったことがあるんだけど、レポートの需要ありかしら?
豆乳ヨーグルトは少し気難しい菌たちと、発酵の
お付き合いをすることになりますショック!

機会があったら書いてみようと思います♪

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追記。22日 9:49pm

ハローワークから戻るのが遅くなって、家に帰ったのが
3時ごろ。いやー、15時間もかもしてしまいました(^_^;)

おかげで出来はバッチリ!
電気代は…ガッツリ?!(>_<;)


冷蔵庫で冷やして、よりカッチリ固めました。
ま、とりあえず成功ってことで。

次は常温発酵のカスピ海かケフィアにしこうかな(--;)


Android携帯からの投稿

キックボードのウィール交換

大人用キックボード、K2社 UrbanKickのウィール交換をしました

もともと、120mm(6インチ)のカッコいいウィールがついているUrbanKickですが、
硬度が83Aとちょっと固め。 そこで、アオイ・インダストリーズさんというキックボード界では
有名な?パーツ屋さんで、YAK125mm、78Aのソフトウィールを購入しました


まずは前輪を交換します。
wheel_ura

内側のナットは、かなり固くしまっています。 周囲の金具が密接しているので
工具を入れるスペースがあまりない。手持ちの(いわゆるC字型の)スパナでは
歯が立たなかったので、ホムセンで新しく買いました。

こちらが表。 六角レンチを使います。

wheel_omote

wheel_kizu

大して使ってないと思ってたけど、けっこう傷が入ってます…えーん
bolt_suberidome

すべりどめの塗料がナットの内側についてます。

外したベアリングと、ウィール周りをブレーキクリーナーでお掃除。

clean_syatai

clean_bearing

ベアリングに早くも砂がたまってた…。

ベアリングの交換方法は、アオイインダストリーズさんに載ってたものをまんま参考に。

spacer
新しいウィールにベアリングを再装着。 真ん中にスペーサーをサンド。
スペーサーはちょっとイイものらしいんですが、見ただけでは違いがわかりませんでしたw

oldwheel
外したウィールは左右の違いがわかるよう、ラベルを貼ってとっておきます。
減りが偏るから、次につけなおすときは逆につけないとねー。 
ウィールは、1~2週間ごとにローテーションするものだそうです。

次に後輪。
こちらは両側とも六角レンチで外す必要があります。
前輪と同じように塗料でガッチリ留めてあるので、けっこう大変。ホムセンの
お世話になりましたw 他にも、ボルトにトラブルがあったりしたのですが、詳しくは省きます。

もともと120mmのウィールをはめるために作られているので、125mmのウィールが
入るのかは、けっこう不安でしたが、なんとかギリギリではめることができました。

ぎりぎりウィール

※一見、泥除けに密着していますが、なんとか大丈夫です

進行方向に向かって左手にロゴがくるようにはめればいいのですが、反対だと
泥除けがウィールの側面と干渉して全然回らないので、焦りました。
もともと、ウィールは完全に中央にくるようにはできてないみたいです。

今回交換したウィールは硬度78Aという、ロンスケ(ロングスケートボード)によく使われる
柔らかいウィールなので、走行音がだいぶ静かになりました。

具体的にいうと、前は↓これくらいの道路でも乗るのをためらっていたのですが、
今では、ガリガリいう音が少しまろやかになって、あまりうるさくありません。 

arai

でも本当は↓くらいの滑らかさが欲しいな。

nameraka
ベスト路面。 って、わかるかなぁ?(苦笑)

もともと充分デッキがしなるタイプなので、乗り心地はあまり変わった感じがしないです。

こちらがビフォーアフターの写真。 若返った? ちょっと派手ですね(笑)

beforeafter

デッキの模様が赤と青なので、意外と統一感はあります。

柔らかいウィールになったから抵抗も増しているはずなんですが、
距離の伸びは交換前と比べても悪くなったように感じません。
速度が少し遅くなる感じかな? 路面によっては、ゆるい坂道でも止まってしまいます。 
まぁ、でも全然、許容範囲ですね。

おでかけ仕様は断然こちらでしょう。

今日は風が強かったので乗りにくかったのですが、追い風なら平地でもグングン
進みます

ニコロ号で遊ぶのがますます楽しみになりそうです。