玄関ドアーのチェーン式ロック器具の
チェーンを嵌め込む部分のドアーがわがこんな風に汚れていたら
あなたは眠らされ、部屋に侵入できる状態に装備されています。
これは、神戸に住んでいた時
室内のチェーンロックをしていましたが
就寝中に何度も部屋に侵入されました。
これだけでは突破されたので別に自転車のチェーンロックで番号を
合わせて解錠するタイプでロックを2重にしていましたが
それを解錠されていました。
ドアーにつけられている黒い汚れに見える塗料は
磁性塗料です。
ここに電気を無線給電し電磁界を生成し
例えば、ドアー側の黒い塗料部分にプラスの電極を生成
チェーンの先の丸い部分をここに嵌め込んでいる箇所にマイナスの電極を生成
双方が引き寄せ合うように設定し、
ドアー側の電極を下から上に強くすることで
チェーンが上に移動するのです。

チェーンを外すには、上部のボタンを押してチェーンが抜けるようにしなければなりません。
このボタンもボタン部分とドアー部分にプラスマイナスの電極を生成する
ボタンが引き寄せられ、結果、ボタンを押した状態になります。
その状態を保って、上まで移動させたチェーンの電極を双方が同じ電極に切り替えることで反発が起きる。
その結果、チェーンが外れることになります。
また、本来からのドアーの鍵は、鍵の周りに電極を生成し
引き寄せ合うか反発しあって回転させれば解錠されます。
これにより、ドアーロックを解除されています。
また、反対の手順で操作することで
外部から、ロックすることもできるのです。
その結果、侵入された痕跡を残さずにできているのです。
だから、玄関ドアーの鍵を交換しても意味ないのです。
内側からだと手で回すだけでロックの施錠解錠ができているでしょう
同じように電極を持たせることで回転させたり反発させられるため
リモコン操作で施錠解錠できるのと同じ仕組みですが
異なるのは、その装置が機械的に理解できるのと
機械的な装置の代わりに黒い塗料、目視ではわかりにくい塗料が使われているのです。
これが、行政府が主導してやっている部屋への侵入手段です
寝ている時に侵入が気づかないのは
強制的に眠らされているからです。
深い眠りに陥るように電波を操作して麻酔液を目に入れられているからです。
寝落ちさせられるのもこの手口です。

鍵の周囲に
きず、汚れがあったらそれは、電波や電気を操作する装置です