汚水加害をするために
室内の窓、布団、ベッド、シャツなどの衣類に
汚水を噴霧状にして隠し置きされています。

特に、ベッドマット、シーツ、布団なのに
汚水を染み込まされているので、
布団に入ると、じめっとして気持ち悪いです。

外出するために、シャツを着ると
ジメッとして気持ち悪いです。

最近は、そんなことまで繰り返し公然とされるようになりました。

なので、その都度、洗濯を繰り返しています。


今回は、それを簡単に証明します。
温度/湿度計を使い、布団、シーツの中に入れたときの変化で証明します


1.布団に紛れ込ます前の温度25.3度、湿度73%(この湿度自体が異常です)
2.布団に紛れ込ませた時点の温度25.3度、湿度73%
3.布団に紛れ込ませて数秒後、温度25.7度、湿度75%に上昇
数秒後と分かるのは、全て同じ時間18時03分です

たった数秒で、湿度が73%から75%に上昇しました。
布団に紛れ込ます前の湿度73%も高すぎるのに
布団に紛れ込ましただけで2%も上昇したことから
布団に水分が含まれていると判断できます。


集団ストーカー・テクノロジー犯罪で汚水加害に使うために
汚水を噴霧状にして衣類、革などの製品の内部に為置きしていることがわかりました。


以前、渋谷でカレーライスを食べた後、自宅に戻ってからカレーの匂いがする
加害を繰り返されたので、なんとなく衣類に染み込ませていると思っていました。


これが、汚水加害の実態、手口です