昨日は、矢野建設さんの安全協力会「矢束会」の忘年会がありました。
矢を束ねる会と矢野社長が命名したんですけれども。その席上で、「この矢束会の安全協力会ができて現場が非常に綺麗です。」とおっしゃってました。
この矢束会とともに今後とも、受注並びに建設現場を共にいいものにしていきましょうという言葉もありました。
やっぱりそういう協力してもらえるメンバー、協力する気持ちのある人々を集めて、一つのものに向かっていくということが、改めて大切だなと思いました。
我々も、傍観者じゃなくて、一人一人それぞれの立場の中でメンバー、チームを作って一つの目標に向かってみんなで協力して、それを達成していくというイメージを作って仕事を進めてもらいたいなと思います。
いつもコミュニケーションの重要性を私は言っていますが、改めて思いました。仕事は、ぜひチームを作って、みんなで協力していく、相談していく。
会社としては、その一つ一つが、集まって、大きな塊となることで、大きな力になっていくと思います。我々は一人ではなく、みんなで物事を進めていくチームを作ってやっていきましょう。以上です。
12月9日(火)の朝礼にて