おばちゃんは、

各地域の電車にはその土地の文化を表すものが結構とあると感じています。

広告だったり、車内のつくりだったり。 標識だったり。

 

NYでの80年代はグラフィティと呼ばれる落書きアートが車両内外に描かれていたけど、

(その頃は私まだ住んでないです。一応)

そのあと、川崎重工が製造した落書きを消せる車両などが登場し、

落書きをしても消されてしまう事で人は教育されたのでしょう。

ほとんど(全くかな)グラフィティは見られなくなりました。 

 

過去20年の間、NYの地下鉄の雰囲気は少し暗くて無機質だったけど

見た目はやっと普通の地下鉄に近づいたという感じ。

 

だけど現在、なんと。

車内を明るくする試みがなされ、驚きを隠せません!!

整ったグラフィティみたいな感じ!

 

 (えーーー!明るすぎ!!!!)

 

 

 

 

 

しかーし!

私的にはこれにはかなわないかな。

 

大阪の地下鉄。 ヒョウ柄。 (大阪のおばちゃんが好きな!)

 

(数年前だけど撮影しておいてよかった。ここで使えたわ)

 

 

大阪人最高。